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NeoLogic
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メール・電話で受けた問い合わせや作業依頼を共有し、担当・期限・対応履歴を一緒に確認。対応漏れや二重対応を減らす受付管理システムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:問合せ024・A商店の訪問日変更

問合せ024・A商店の訪問日変更想定例
  1. 再変更の依頼を確認この例の要点

    一度回答した問い合わせも、再変更の依頼を受けたら確認待ちとして担当者へ戻します。

    問い合わせ
    024・A商店の訪問日変更
    今回の希望
    9月17日
    現在の状況
    日程を再確認中
    次の対応
    山本が9月16日に訪問できるかを確認
  2. 回答までの経緯を残す

    メールと電話の記録を同じ問い合わせにまとめ、回答後の変更も追えるようにします。

    1. 1

      受付

      9月15日 → 16日の希望

      メールE1・電話T1を問い合わせ024へ記録

      受付済み
    2. 2

      回答

      9月16日は訪問可能

      担当者が回答を記録

      回答済み
    3. 3

      再依頼

      9月17日への変更希望

      訪問可能か、もう一度確認する

      確認待ち
    現在の予定

    9月17日は確認中です。確定した日程とは分けて表示します。

  3. 次に対応する人を決める

    再確認の担当と期限を残し、回答済みのまま見落とすことを防ぎます。

    対象
    問い合わせ024
    担当
    山本(訪問日程の担当)
    確認日
    9月16日
    確認すること
    9月17日に訪問できるか

顧客クレーム対応の画面を、その場で試す →

  • これまで

    メールの中に、対応待ちが埋もれる

    これから

    担当と対応結果が一か所で分かる

はじめに整える部分

  • 問い合わせ一覧

    同じ依頼のメールや電話を、一つの問い合わせにまとめます。

  • 担当・期限

    次に対応する人と、回答・確認の期限を記録します。

  • 対応履歴と再開

    回答後に変更があった依頼も、確認待ちへ戻して追えます。

あとから広げる部分

  • メールの取り込み
  • AIによる下書き
受付元
取り込む窓口の種類
対応状態
受付から完了までの区分
担当者
仕事の振り分け方
現場との連携
作業の情報を渡す範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有メールを整える

向いている状況
受信箱と対応表で、担当・期限・再開まで追える
確認すること
同じ依頼の電話とメールを二重対応にしない運用を決める

既製の対応管理

向いている状況
受付から返信までの手順がヘルプデスク製品に合う
確認すること
返信後の現場作業、再開、履歴の引継ぎまで確認する

専用の受付管理

向いている状況
返信で終わらない依頼を、作業完了と再変更まで追いたい
確認すること
対応状態と担当を絞り、メール取込みやAI下書きを追加する

メール以外の問い合わせも扱えますか

電話や口頭の内容を手入力で登録する方法から始められます。自動取込みが必要な経路は個別に確認します。

AIによる自動返信も含まれますか

相談できます。まず担当者が確認する分類や返信の下書きから始め、送信まで含める場合は宛先と確認手順を決めます。

担当者が休んだときも対応できますか

未対応と確認待ちを共有し、別の人へ引き継ぐ手順を設けます。閲覧できる情報も利用者ごとに決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。