依頼
R-21
品目・数量
部品A・12個
期限
9月18日
案を確認
メール・チャットで受けた依頼を読み、後から届く訂正と照合して業務台帳へ渡す連携を開発します。受信した原文と登録前の内容を担当者が確認し、同じ依頼を重複させない流れを整えます。
想定例:部品の依頼と数量の訂正を一つにそろえる
依頼を読む
原文から登録前の案を作ります。
依頼
R-21
品目・数量
部品A・12個
期限
9月18日
案を確認
訂正を照合
後続連絡をR-21の訂正として確認します。
訂正内容
10個へ変更
数量
12個 → 10個
担当
受付担当が確認
数量を修正
台帳へ登録この例の要点
確認後の内容を1件として渡します。
R-21
部品A・10個
期限
9月18日
同じ依頼の再送
元の登録と照合
登録1件
メールの依頼を、業務台帳へ転記する
届いた依頼から、作業を登録できる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
AIやメール・チャットのサービス利用料は、開発とは別にかかります。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
まず受信内容の確認と登録を対象にします。返信が必要なら、宛先と本文の確認、送信してよい条件を別に決めます。
原文と案を並べ、担当者が訂正してから登録します。未確定の期限や担当を推測で埋めません。
依頼番号や元の連絡との対応を確認します。同じ本文という理由だけで別の正当な依頼を消さず、再送と追加依頼を区別します。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
システム開発をご希望の場合
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。