本文へスキップ
NeoLogic
NeoLogic

顧客や取引先が、自分の依頼・資料・進捗を確認できる専用サイトを開発します。メールでの資料探しや確認の往復を、仕事に合う共有方法へ変えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:2社の顧客専用ページ

2社の顧客専用ページ想定例
  1. 見積書と進捗を見るこの例の要点

    青葉商店の佐藤さんが、自社の見積書と作業状況を確認します。

    見積書
    店舗改修・第1版
    進捗
    現地確認済み/日程調整中
    次の予定
    9月18日に作業日を連絡
    必要な情報を確認
  2. 別の会社の画面

    みなと事務所の田中さんには、自社の事務所移転の写真と見積書だけが表示されます。

    案件
    事務所移転
    写真・見積書
    現地写真3枚/見積書第2版
    見える範囲
    みなと事務所の案件だけ(青葉商店の案件は表示されない)
    自社の案件だけ表示
  3. 追加依頼を送る

    佐藤さんが取付場所の変更と写真1枚を同じ案件へ追加します。

    変更内容
    棚の取付場所を入口側へ変更
    添付
    取付場所の写真1枚
    状態
    社内担当の確認待ち
    担当者へ依頼
  4. 担当交代を反映

    青葉商店の担当交代後、新しい担当者が同じ案件を確認できるようにします。

    前の担当者
    利用を停止
    新しい担当者
    招待後に案件と資料を表示
    過去の依頼
    案件の履歴として保持
    利用者を更新

  • これまで

    進み具合を、メールで聞き合う

    これから

    お客様も同じ画面で確認できる

はじめに整える部分

  • 顧客用ページ

    取引先が自社に関係する案件を確認できるページを用意します。

  • 資料・進捗の共有

    公開する資料と進み具合を選び、取引先へ共有します。

  • 追加依頼の受付

    追加の依頼を案件に結び付け、担当者が確認します。

あとから広げる部分

  • 電子契約との連携
  • 決済との連携
利用者
招待と担当交代の扱い
資料
保管する情報の範囲
閲覧範囲
顧客ごとに見せる情報
社内台帳
受け渡す情報と接続先

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有フォルダを整える

向いている状況
顧客が資料を読むだけで、共有フォルダで足りる
確認すること
取引先ごとの共有先と、担当交代時の権限を確認する

既製ポータルを使う

向いている状況
招待・資料共有・依頼受付が製品の標準機能に合う
確認すること
顧客ごとの閲覧、保管量、社内台帳への連携費を比べる

専用ポータルを作る

向いている状況
同じ案件で資料確認・追加依頼・写真提出まで受けたい
確認すること
顧客の操作を一つの流れに絞り、招待・台帳接続を見積もる

今のホームページとは別に作れますか

はい。公開の会社紹介ページと、顧客だけが使うページを分けて設計できます。案内の仕方も一緒に整理します。

取引先ごとに違う情報を見せられますか

顧客・会社・担当者の単位を確認し、それぞれが見てよい情報を決めます。別の取引先の情報が見えないことも確認します。

決済も必要ですか

必須ではありません。資料と進捗の確認だけで始め、支払いが必要な場合は金額・手続き・利用サービスを別に確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。