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NeoLogic
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ABOUT NEOLOGIC

NeoLogic株式会社は、現場の「困った」を出発点に、生成AIとWeb・業務システムでちょうどよい大きさの解決策をつくり、日々の運用に根づくまで見届ける会社です。

私たちの想い

私たちの根っこにあるのは、AIで人の毎日を少し幸せにしたい、という思いです。目の前の開発をやり遂げるのはもちろん、その先にある暮らしや社会まで見据えていたい。その姿勢を、三つの柱として掲げています。

  • AIと共創し、幸せな社会を築く

    AIを、人と一緒に考え、手を動かす相棒だと捉えています。一人では届かなかった答えにも、対話を重ねながら近づいていく。その力で、まず目の前のひとりの毎日を軽くする。そこから、新しい価値が生まれる社会が始まると信じています。

  • 親身に耳を傾け、本当に必要なものを形に

    開発に入る前に、まず深く聞くことを大切にしています。現場で何に手が止まり、本当は何を求めているのか。表に出た要望の奥にある思いまで一緒に確かめ、使う人にとって確かに意味のあるものを、丁寧に生み出していきます。

  • 身近に寄り添い、変化に応え続ける

    社会の動きも、会社が置かれた状況も、目まぐるしく移り変わります。だからこそ、身近な存在としてそばに居続け、その時々の変化へ柔軟に、そしてすばやく応えていく。必要なときに、必要なものを、ちょうどよい大きさで届けられる存在でありたいと考えています。

影山 湧亮(代表取締役)

「ちょっと困っている」という小さなご相談から、会社を支える仕組みづくりまで。お客様のとなりで一緒に考え、形にしていく会社です。

使う人から逆算する

開発で大事にしているのは、機能をそろえることではありません。本当に役立つ、必要なシステムやツールは何か。誰が、どの場面で迷い、どこでミスが起きやすいのか。まずはそこを丁寧に解きほぐしてから、システムの操作に不慣れな方でも迷わず使える画面と運用へ落とし込んでいきます。

分からない側の目線を忘れない

私自身は、元警視庁警察官です。もともとPC操作が得意だったわけでも、ITやシステムに詳しかったわけでもありません。むしろ複雑で分からないことが多く、強い苦手意識がありました。だからこそ、ただ動くシステムではなく、詳しくない方の目線で使いやすく、分かりやすいものをつくることを大切にしています。

便利さと同じ重さで、安全を設計する

約10年の勤務のなかで、本部では経済安全保障対策や情報の収集・分析にも携わってきました。そこで培ったコンプライアンス、機密情報の取り扱い、危機管理の感覚は、いまのものづくりにそのまま活かしています。サイバーセキュリティはもちろん、権限の管理や操作の記録(監査ログ)、入力や設定の確認、システム障害につながりかねない危険な操作の抑止、そしてもしものときの復旧手順まで。「そもそも事故やヒューマンエラーを起こさない仕組み」を、便利さと同じ重さで設計します。

現場に根づくまで伴走する

つくっている途中で、「この機能が欲しい」「やっぱり要らない」「こんなことは試せないか」とご要望が変わっていくのは自然なことです。その都度ご相談に乗りながら、柔軟に調整を重ねていきます。課題を整理して終わり、ではありません。現場の担当者が明日も無理なく使い続けられること、そして改善のサイクルが私たちの手を離れても社内に根づいていくこと。そこまで見届けてこそ、本当に「役に立った」と言えると考えています。

代表取締役 影山 湧亮

これまでの歩み

筑波大学卒。学生時代は棒高跳に打ち込み、全国大会で入賞したものの、日本代表には届かず。元警視庁警察官(在職約10年)。2022年末、公開直後のChatGPTに触れ、「仕事の前提が変わる」と直感。独学とプログラミングスクールを経てソフトウェアエンジニアへ転身。前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、Claude CodeやCodexを活用し、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。その経験をもとに、お客様の現場に入り込んで伴走する、FDE型の受託開発会社を創業。生成AIの活用や社内のAI利用ルールづくり、業務効率化のご相談から、Webアプリケーション・業務システムの開発・実装まで、一気通貫で担う。

大切にする視点

二つのキャリアに通じるのは、「人とデータをどう守り、どう活かすか」という視点。非エンジニアの方でも迷わず扱える業務UI、入力ミスを防ぐ導線、監査ログや権限管理までを見据え、要件の整理から運用の設計まで一貫して向き合う。

代表の開発経験を見る

相談・業務整理から運用・改善まで、AIを活用しながら同じ担当エンジニアが対応します。間に人を挟まないので、要望がそのまま開発に届きます。

開発体制の図。中央の担当エンジニアがAIを活用し、相談・業務整理、調査・企画、設計、画面づくり、開発、検証、改善、運用・保守の8つの工程を受け持つ。

会社の基本情報と事業内容をまとめています。詳しいサービス内容はサービス紹介をご覧ください。

会社名
NeoLogic株式会社
正式商号
NeoLogic株式会社
代表取締役
影山 湧亮
設立
2026年7月1日
所在地
神奈川県横浜市保土ケ谷区岡沢町
法人番号
1020001169385
適格請求書発行事業者登録番号
T1020001169385
資本金
100万円
メールアドレス
kageyama@neologic.co.jp
電話番号
070-7420-6073
受付時間
9:00〜20:00(年中無休)
Webサイト
neologic.co.jp
事業内容
  • 業務システム・Webアプリ・クラウドサービスの企画・開発と、その運用・保守
  • 生成AIを含むAI活用、データ分析、業務自動化の導入支援・コンサルティング
  • デジタル技術を使った業務改善・業務プロセスの見直しと、社内で運用できる仕組みづくり(内製化)の支援
  • AI・IT・システム開発・業務改善に関する研修・セミナーや教材の制作・提供
  • これらに付随・関連する事業

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