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NeoLogic
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婚礼案件に見積りの版、招待客コードと席、衣装、料理や手配品、最終確認を結びます。打合せ後に人数や内容が変わっても、どの手配を確認し直すか分かる管理です。

想定例:婚礼W-24・10月18日

婚礼W-24・10月18日想定例
  1. 見積りと打合せ

    初回見積りから料理・衣装の決定を第2版へまとめます。

    見積り
    第1版→第2版/料理60食・引出物30組
    衣装
    D1・D2/手配先C1/打合せ9月10日
    第2版・60人
  2. 招待客と席

    G1〜G60を席へ結び、二人の取消を受けて手配先へ確認します。

    人数・席次
    G59・G60取消/60→58人/席A59・A60を解除
    影響する手配
    料理60→58食/引出物は同一世帯取消で30→29組
    58人へ変更
  3. 最終版を確認この例の要点

    期限内の変更を確認し、席次・衣装と手配品を第3版へ揃えます。

    第3版
    58人・58席/料理58食/引出物29組
    衣装と確認
    D1・D2変更なし/会場・料理・衣装担当が10月10日確認
    最終確認済み

婚礼の打合せ・施行の画面を、その場で試す →

  • これまで

    人数や追加の変更が、資料ごとに違う

    これから

    最終の内容と見積りがそろう

打合せ表と手配表を整える

向いている状況
施行件数と手配先が少ない場合
確認すること
案件番号と版、最終確認欄を揃えます。人数と席・料理の対応を確認します。

既製の婚礼管理を活かす

向いている状況
会場と打合せ手順が標準に合う場合
確認すること
見積り・席次機能を使い、外部手配を補います。衣装、変更期限、招待客共有を確認します。

打合せから最終手配までを管理するシステムを作る

向いている状況
見積り・席次・手配が別の道具に分かれる場合
確認すること
打合せで決まった人数・席・衣装を、会場と手配先へ引き継ぎます。期限後の変更は担当者が手配先へ確認します。

はじめに整える部分

  • 打合せ・見積り

    打合せで決まった内容を、見積りの版と合わせて残します。

  • 人数・席次

    人数変更と席次・手配品への影響を確認します。

  • 最終の確認

    当日に使う版と、了承した手配内容をそろえます。

あとから広げる部分

  • 招待状の送信
  • 決済との連携

進行中の婚礼の最新見積りと人数・席次、料理・衣装の手配内容、最終確認日をそろえます。

招待客の個人情報は各担当に必要な項目へ絞ります。

打合せ
確認する項目
席次
使う形式
衣装・手配品
管理する対象
変更
受付の期限

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

人数が減るとすべて自動で変更しますか

人数に関係する席や手配品を確認対象にします。締切や取消条件を担当者が確認して最終数を決めます。

衣装の変更も残せますか

衣装番号、変更日、手配先の確認結果と当日の準備内容を同じ案件へ残せます。

葬儀の管理と同じですか

違います。婚礼は招待客・席次・衣装と打合せ後の最終手配が中心です。葬儀の施行・手配・精算は、葬儀の管理が合います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。