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NeoLogic
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受付から見積り、回答待ち、受注まで。担当・期限・次の作業をまとめ、個人事業や小さな会社の進め方に合う案件管理システムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:工事相談024・021・018の見積りと受注

工事相談024・021・018の見積りと受注想定例
  1. 案件と次の対応を一覧にこの例の要点

    3つの案件の見積り・受注状況と、次の担当・作業・期限を一覧にします。案件018は変更案を確認中です。

    案件見積り・受注額状況
    024・設備更新顧客A/次:田中が9月12日までに着工日を連絡第2版・19.8万円受注済み
    021・配線工事顧客B/次:佐藤が9月10日に回答を確認第1版・15万円回答待ち
    018・照明工事顧客C/次:佐藤が9月11日までに変更案を送付第1版・12万円変更案を確認中
  2. 了承済みの内容を残す

    案件018の受注額は12万円。変更案を作っても、了承済みの版は変わりません。

    案件
    018・照明工事
    受注した版
    第1版
    了承済みの金額
    12万円
    確認する担当
    営業担当・作業担当
  3. 変更案と受注額を分ける

    第2版の13.2万円は未了承。追加内容の確認後に、受注の記録へ反映します。

    見積り版金額確認状況
    第1版案件01812万円了承済み
    第2版受注後の追加案13.2万円未了承

提案を比較する見積の画面を、その場で試す →

  • これまで

    案件の状況が、担当者の手元にある

    これから

    見積りから進行まで、一目で追える

はじめに整える部分

  • 案件一覧

    案件ごとの進み具合と、次に対応する担当者を確認します。

  • 見積り版と受注

    了承済みの見積りと、確認中の変更案を分けて残します。

  • 担当への引き継ぎ

    作業担当が受注内容・期限・資料を同じ案件で確認できます。

あとから広げる部分

  • 見積書の自動作成
  • 請求・会計との連携
確認手順
見積りを確認する順序
閲覧範囲
担当者ごとに見せる情報
帳票
必要な書式の種類
他サービスとの接続
請求・会計への受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有表を整える

向いている状況
案件が少なく、見積りの版と次の担当を表で追える
確認すること
送付した版と了承された版を取り違えない運用を確かめる

既製の案件管理

向いている状況
見積り改訂・受注・引継ぎが製品の設定に合う
確認すること
承認した版を残せるか、帳票と利用者ごとの閲覧を確認する

専用の案件管理

向いている状況
未了承の追加案と受注額を分け、現場へ同じ版を渡したい
確認すること
案件・版・引継ぎを先に作り、帳票や会計の接続費を分ける

見積りと受注だけでも頼めますか

はい。受付から受注までなど、困っている区間に絞れます。工事管理や請求まで一度に作る必要はありません。

今の見積書は残せますか

使用中の書式と作り方を確認し、ファイルを添付して残す方法と、案件から出力する方法を比べます。

既製の案件管理を使っていても相談できますか

できます。製品で扱える部分を残し、困っている連携や手順だけを補う方法も検討します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。