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NeoLogic
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施行案件の見積り版、式場・外注の手配、追加品の了承、精算案をまとめます。期限の近い手配を引き継ぐ管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:施行F89・式場A

施行F89・式場A想定例
  1. 数量の変更を残す

    供花2基から3基への変更を了承後に手配へ反映します。

    手配版数量確認
    第1版当初の手配2基変更前
    第2版追加1基3基了承済み
  2. 施行と手配を照合この例の要点

    外注への確認期限:9月13日

    施行F89の式場・日付・供花を、第2版の手配内容と照合します。

    確認対象確定内容状況
    施行F899月15日式場A日時確認済み
    供花手配第2版3基当日確認済み
  3. 当日の確認から精算へ

    当日担当が確認した3基を、施行F89の精算案へ渡します。

    施行
    F89・9月15日
    参照する手配
    第2版
    当日確認
    供花3基
    次の作業
    確認済み品目から精算案を作成

葬儀の施行の画面を、その場で試す →

  • これまで

    追加の依頼が、最終の明細から抜ける

    これから

    確認した内容で精算を準備できる

はじめに整える部分

  • 打合せ・手配

    施行の日付・式場と、外注への確認期限をまとめます。

  • 追加内容の了承

    数量や品目の変更を記録し、了承した版で手配します。

  • 施行後の精算案

    当日確認した品目・数量を、精算案に引き継ぎます。

あとから広げる部分

  • 会計との連携
  • 外注への連絡

進行中の施行と手配先・品目を確認して移します。

手配
手配先と締切の種類
変更
追加品の了承方法
精算
単価と計算条件
帳票・連携
書式と既存会計への接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

手配表と見積りを整える

向いている状況
同時施行が少なく担当が一貫している場合
確認すること
案件番号と確定版、外注の確認状態をそろえます。急な追加が当日手配へ伝わるかを確かめます。

葬儀向け製品を利用

向いている状況
手配と精算の標準機能が業務に合う場合
確認すること
既製の施行・見積り管理を使い、帳票や外注連携を補います。追加品の了承と外注条件を確認します。

施行手配をつなぐ開発

向いている状況
式場・外注・当日担当への引継ぎが複雑な場合
確認すること
手配先ごとの締切と追加品の了承状況を、当日担当へ引き継げるようにします。

婚礼の管理と同じですか

葬儀では、短い準備期間で式場・外注を手配し、当日までの追加品を確認する流れが中心です。婚礼の打合せ・席次・衣装管理とは、必要な記録と手配期限が異なります。

互助会の前受金も管理しますか

互助会の前受金は、制度に対応した別の管理で扱います。このシステムでは、施行案件・手配・追加の了承・精算案をまとめます。

見積りを変更した理由も残せますか

残せます。どの版で何が変わったか、変更の理由、いつ了承されたかを記録します。当日の手配には確定した内容を渡します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。