はじめに整える部分
- 申込み受付
- 参加者名簿
- 当日の受付
想定例:申込E-25の本人と同伴者1人を受付する
申込確認
E-25は本人と同伴者1人の申込みです。
最初の受付この例の要点
係員が2人の来場を確認します。
再読取り
同じE-25をもう一度読んでも人数は変えません。
申込名簿に、受付結果を書き込む
来場済みと未受付が、その場で分かる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
名簿検索で本人と申込を確認する方法を用意するか決めます。QRなしの受付も同じ来場記録へ反映する形にします。
会場の回線と端末を確かめて決めます。回線が不安な会場では、紙の名簿を一緒に使う方法も選べます。
来場と支払は別の状態です。係員の受付だけで決済済みへ変更しない設計にします。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。