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NeoLogic
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参加区分、同伴者、支払確認と当日の来場をつなぎます。QRを読むだけでなく、名義変更、取消、読み直し、通信できないときの受付方法まで整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:申込E-25の本人と同伴者1人を受付する

申込E-25の本人と同伴者1人を受付する想定例
  1. 申込確認

    E-25は本人と同伴者1人の申込みです。

    申込
    1件
    人数
    本人1人+同伴者1人
    支払
    確認済み
    参加予定2人
  2. 最初の受付この例の要点

    係員が2人の来場を確認します。

    受付済み
    2人
    未受付
    0人
    対象
    E-25
    2人受付済み
  3. 再読取り

    同じE-25をもう一度読んでも人数は変えません。

    追加受付
    0人
    合計
    2人のまま
    係員の確認
    受付済み記録を参照
    受付済みを表示

複数セッションの催事運営の画面を、その場で試す →

  • これまで

    申込名簿に、受付結果を書き込む

    これから

    来場済みと未受付が、その場で分かる

はじめに整える部分

  • 申込み受付
  • 参加者名簿
  • 当日の受付

あとから広げる部分

  • 決済との連携
  • 圏外での受付
参加区分
申込みの種類と同伴者
端末
受付で使う機器の数
支払い
決済との連携
通信環境
通信できないときの受付

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

フォームと名簿を使う

向いている状況
参加者が少なく、名簿を係員が直接照合できる
確認すること
本人・同伴者と、二度目の受付を区別する

イベント受付サービスを使う

向いている状況
申込区分と当日受付がイベント製品に合う
確認すること
氏名検索、再読取り、変更、端末と通信条件を試す

申込みと当日受付の仕組みを作る

向いている状況
固有の申込条件や複数の受付を同じ名簿へつなぎたい
確認すること
一開催の受付から始め、決済や圏外対応を追加する

QRがなくても受付できますか

名簿検索で本人と申込を確認する方法を用意するか決めます。QRなしの受付も同じ来場記録へ反映する形にします。

回線が切れても動きますか

会場の回線と端末を確かめて決めます。回線が不安な会場では、紙の名簿を一緒に使う方法も選べます。

受付すると支払済みになりますか

来場と支払は別の状態です。係員の受付だけで決済済みへ変更しない設計にします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。