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NeoLogic
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勤務希望、必要な人数と役割、不足する時間帯を見ながらシフトを調整するシステムを開発します。候補を担当者が確かめて確定し、変更後も同じ予定を共有できる形に整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:9月15日・受付担当のシフト

9月15日・受付担当のシフト想定例
  1. 希望と役割を集める

    三人の希望と確認済み資格を、受付・案内の役割へ照合します。

    対象日9/15

    受付1人・案内1人。案内は資格Q1が必要という想定条件です。

    1. 09:00

      佐藤 / 9:00–13:00

      勤務希望 / 案内資格Q1あり

      希望受付
    2. 09:00

      高橋 / 9:00–17:00

      勤務希望 / 案内資格Q1なし

      希望受付
    3. 13:00

      田中 / 13:00–17:00

      勤務希望 / 案内資格Q1あり

      希望受付
    希望を受付
  2. 不足を確認

    佐藤を午前の案内、高橋を受付へ入れた案では、午後の案内が不足します。

    対象日9/15
    1. 09:00

      午前 / 9:00–13:00

      受付:高橋 / 案内:佐藤

      2役割を配置
    2. 13:00

      午後 / 13:00–17:00

      受付:高橋 / 案内:0人(必要1人)

      案内1人不足
    午後の案内が1人不足
  3. 責任者が確定するこの例の要点

    責任者が田中の希望と資格を確認して午後の案内へ配置し、確定版を共有します。

    対象日9/15
    1. 09:00

      午前 / 9:00–13:00

      受付:高橋 / 案内:佐藤

      確定
    2. 13:00

      午後 / 13:00–17:00

      受付:高橋 / 案内:田中 / 役割ごとに1人

      確定
    責任者が確定

  • これまで

    希望と必要人数を、表で照合する

    これから

    人が足りない時間帯を確かめて、シフトを調整できる

はじめに整える部分

  • 勤務希望の回収
  • シフトの調整
  • 確定版の共有

あとから広げる部分

  • 自動配置
  • 勤怠・給与との連携

自動配置や勤怠・給与との接続は分けて見積ります。

店舗と役割
勤務を分ける単位
調整条件
希望と必要人数の合わせ方
変更確認
確定後の変更の扱い

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有表と予定表

向いている状況
小さな職場で、希望と役割を担当者が調整できる
確認すること
不足する役割と確定版を全員が同じ表で確認する

既製シフト・勤怠サービス

向いている状況
希望回収と配置条件がシフト製品の設定に合う
確認すること
資格条件、変更後の共有、勤怠との連携費を確かめる

専用の予定共有

向いている状況
独自の役割や複数拠点の条件で調整画面を補いたい
確認すること
担当者の調整支援から始め、自動配置と給与連携は分ける

シフトを自動で作れますか

必要人数、役割、勤務希望などの条件を確認して判断します。最初は候補の作成や不足表示を行い、担当者が確定する形も選べます。

打刻や給与計算も含みますか

最初は勤務希望とシフトの調整・確定版の共有を扱います。日々の打刻や勤務実績、給与計算も必要な場合は、既存の勤怠・給与サービスへ渡す範囲を分けて確認します。

紙やメッセージから移せますか

利用者が入力できる方法を確認し、代理入力を残すこともできます。まず希望回収と確定版共有の一部から始められます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。