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NeoLogic
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資格の申告、証明の確認、有効期限、教育履歴を一緒に管理します。更新を申請したことと確認済みの資格を区別し、予定に必要な記録を探せるようにします。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:資格Qの更新と10月の作業予定

資格Qの更新と10月の作業予定想定例
  1. 期限を照合

    10月5日の予定に必要な資格Qを確認します。

    社員Aの期限
    9月30日
    社員Bの期限
    12月31日
    予定日
    10月5日
    Aの更新確認が必要
  2. 証明を確認この例の要点

    Aの更新申告と証明を担当者が照合します。

    旧期限
    9月30日
    新期限
    翌年9月30日
    確認記録
    担当者と確認日を保存
    新期限を確認済み
  3. 教育も確認

    資格Qと作業前教育Tは別々に見ます。

    資格Q
    A・Bとも確認済み
    教育T
    Aは受講済み・Bは未受講
    配置判断
    担当者が他の条件と合わせて確認
    教育の不足を確認

資格と更新期限の画面を、その場で試す →

  • これまで

    資格の更新期限を、人ごとに確認する

    これから

    更新済みの資格と次の期限が見える

はじめに整える部分

  • 資格と教育の台帳

    資格と受講した教育を、社員ごとに残します。

  • 期限の一覧
  • 更新証明の確認

あとから広げる部分

  • 作業予定との連携
  • 管理する資格の追加

確認する資格の種類と、作業予定につなぐ範囲で費用が変わります。

資格
扱う資格の種類と追加
予定との照合
配置予定と資格を合わせる範囲
過去記録
移行する情報

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

資格台帳を整える

向いている状況
資格と対象者が少なく、期限と証明を表で照合できる
確認すること
更新申告だけで確認済みにせず、証明を確かめる

人事・資格管理製品を使う

向いている状況
資格・期限・証明が人事管理製品の設定に合う
確認すること
予定日の有効性、教育記録との区別を確認する

予定と資格の照合画面を足す

向いている状況
作業予定に合う資格確認を、現場の台帳へつなぎたい
確認すること
資格台帳と証明確認から始め、予定との接続を追加する

作業予定に合う資格を確認できますか

予定日に資格の期限が切れていないか、更新証明を確認したかを並べて見られる形にします。資格の認定と配置の決定は担当者が行います。

社内研修も記録できますか

受講日や確認者を資格とは別の履歴として扱います。教材の配信が必要な場合は、研修管理とつなぐ範囲を選びます。

更新した資格はどこへ反映しますか

確認した証明と有効期間を資格台帳へ残します。作業予定とつなぐ場合は、勤務や現場の条件も含め、担当者が確認する範囲を決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。