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NeoLogic
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注文、変更、厨房での確認、調理、提供と売切れをつなぐ画面を作ります。既存POSを残し、営業中の受け渡しを整えます。食材換算による発注案は、あとから広げられます。

想定例:卓T2・ランチ注文O-24

卓T2・ランチ注文O-24想定例
  1. 数量を変更

    厨房受付前に3食から2食への変更を確認します。

    明細
    ランチA/3→2食
    厨房
    変更後の内容(第2版)を確認済み
    2食で確定
  2. 提供を確認

    1食を提供し、残りを厨房と共有します。

    注文
    2食/提供1食
    厨房状態
    残り1食は調理中
    残り1食
  3. 提供を完了この例の要点

    変更後の2食を提供し、元の3食注文を重ねて調理しないよう完了を共有します。

    注文
    変更前3食→確定2食
    提供結果
    2食提供済み/未提供0食
    厨房への共有
    同じ注文O-24で、変更後の2食の完了を確認
    2食の提供完了

予約中心のレストランの画面を、その場で試す →

店舗の仕込み計画の画面を、その場で試す →

店内の注文と厨房の画面を、その場で試す →

  • これまで

    注文の変更が、厨房へ伝わらない

    これから

    変更後の注文と提供状況がそろう

伝票と声掛けを整える

向いている状況
注文量と担当者が限られる場合
確認すること
注文番号と変更確認を揃えます。混雑時の伝達漏れと復帰方法を確認します。

既製POS・厨房表示を使う

向いている状況
メニューと変更手順が製品に合う場合
確認すること
標準の注文連携を設定し、不足集計を補います。対象版の変更・取消・売切れ機能を確認します。

注文の受け渡しを個別開発

向いている状況
複数受付や固有の調理工程が残る場合
確認すること
独自の注文経路と厨房確認をつなぎます。営業中の代替受付を先に決めます。

はじめに整える部分

  • 注文と変更
  • 厨房の確認
  • 提供の記録

あとから広げる部分

  • 食材換算・仕入れ
  • 店舗のレジ(POS)との接続

現在の注文票とメニュー、厨房が変更を受ける時点、提供済みの記録を確認します。

営業中に確認する画面を絞って見積ります。

注文
受付経路と端末数
変更
注文を変えられる時点
食材
換算を広げる場合の方法
POS
接続する条件

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

POSを入れ替えますか

既存POSの機能と許可された接続を先に確認し、追加する部分を決めます。

通信が止まったらどうしますか

紙などの代替受付と、復帰後に同じ注文を追加しない照合を決めます。

食材の発注も確定しますか

初めは注文・変更・提供の記録を整えます。食材換算による発注案は、換算条件が決まってからあとで広げる部分です。発注の確定は店舗担当者が行います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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