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NeoLogic
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電話・メール・FAXで届く注文を明細ごとに整理し、数量変更、分納、納期回答を共有する受注管理システムを開発します。取引先の受付方法を残し、社内で同じ注文を確認できる形に整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:注文ORD-024・工具セットA 10点

注文ORD-024・工具セットA 10点想定例
  1. 品番を確認して受付

    FAXの得意先品番A-T01を商品台帳と照合し、工具セットAとして受け付けます。

    元の注文
    FAX-F24/得意先品番A-T01/10点
    社内の明細
    TOOL-A・工具セットA/希望出荷日9月9日
    品番を確認済み
  2. 分納を確認

    9月9日に8点、9月12日に2点の分納案を先方へ確認します。

    初回分
    8点/9月9日
    残り
    2点/9月12日
    分納の了承待ち
  3. 残りまで追うこの例の要点

    了承後に8点を出荷し、先方の受領を確かめて納品済みにします。残り2点は9月12日の出荷まで追います。

    注文数・納品済み
    10点・8点(9月10日に先方が受領)
    次の出荷
    残り2点/9月12日
    残り2点

定期補充の受注の画面を、その場で試す →

  • これまで

    何が届いていないか、伝票を探す

    これから

    納品済みと残りの数が分かる

はじめに整える部分

  • 注文受付
  • 分納の記録
  • 残数・納期

あとから広げる部分

  • 在庫との連携
  • 送り状の作成
注文書
取り込む書式の種類
品番
得意先品番との照合方法
数量の変更
訂正・返品の扱い
他サービスとの接続
在庫・送り状との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

受注台帳を整える

向いている状況
注文が少なく、明細と分納後の残数を表で追える
確認すること
元の注文書と出荷済み数量が対応するか確かめる

受注管理サービスを使う

向いている状況
得意先品番・分納・納期回答が製品に合う
確認すること
取引先の書式、返品、在庫や送り状への受け渡しを確認する

受付後の流れを作る

向いている状況
電話・FAXを残し、固有の品番照合や分納の確認を整えたい
確認すること
注文一種類を先に作り、在庫・送り状・会計との連携を分ける

取引先に新しい操作を覚えてもらう必要がありますか

必須ではありません。電話・メール・FAXを受ける方法を残し、まず社内の受付後を共通化できます。

一部だけの納品に対応できますか

分納ごとの数量と納期、残りの数量をどう確認するか決めて設計します。変更や取消の手順も一緒に扱います。

在庫管理も同時に必要ですか

注文管理だけでも始められます。在庫の数字を引く必要がある場合は、今の在庫台帳とのつなぎ方を確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。