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NeoLogic
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店頭の売上、取消、返品を元取引へ結び、ECや在庫との受け渡しを確認します。レジの決済記録を残し、店舗側の数字が連携先へ正しく渡ったかを追えるよう開発します。

想定例:店舗A・レシートR-24

店舗A・レシートR-24想定例
  1. 売上を渡す

    商品Aを2点販売し、在庫へ反映します。

    元取引
    R-24/店舗A/商品A2点・1点3,000円=6,000円(税込)
    在庫
    10-2=8点
    在庫8点
  2. 返品を照合

    販売可能な状態で戻った1点を元取引へ結びます。

    返品
    RT-24/元R-24/商品A1点・3,000円を返金
    計算
    8+1=9点/差引販売1点
    在庫9点
  3. 連携結果を確認この例の要点

    POSとECの元取引・返品を突き合わせます。

    反映済み
    R-24とRT-24/各1回
    再取込
    登録済み2取引は追加なし
    会計確認用の集計
    商品A/販売2-返品1=差引販売1点・6,000円-3,000円=3,000円(税込)
    同じ在庫9点

店員が行う店舗会計の画面を、その場で試す →

ネット注文と店舗の受取・返品の画面を、その場で試す →

  • これまで

    売上と在庫の数字を、毎日合わせる

    これから

    販売・返品後の在庫がそろう

POS出力を照合する

向いている状況
店舗と商品が少なく、売上と返品を手で合わせられる場合
確認すること
元取引の番号で売上・取消・返品と在庫を照合します。

既製のPOS連携を使う

向いている状況
使っているPOSと在庫・ECの標準連携で足りる場合
確認すること
返品時にどちらの在庫が変わるか、商品コードと更新頻度を確認します。

レジの売上を業務へ渡す仕組みを作る

向いている状況
POSを残し、独自の在庫照合だけ補いたい場合
確認すること
POSの売上記録を在庫管理へ渡し、戻った商品との照合から始めます。

はじめに整える部分

  • POS売上・返品
  • 連携先との照合
  • 在庫の確認

あとから広げる部分

  • POSの追加
  • 双方向の更新

利用中のPOSの売上・返品出力と商品コード、開始在庫、渡し先の在庫更新方法を確認します。

対応できるレジの製品は、接続の条件を確かめてからご案内します。

POS
出力形式と店舗数
商品
コードの対応
変更
返品・取消の扱い
在庫
更新頻度と確認画面

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

どのレジ(POS)でもつなげますか

製品ごとに確かめます。お使いの製品と版、契約プラン、出力・接続の条件を確認します。

レジの記録も移しますか

正式な売上・決済記録はPOSへ残し、必要な情報の受け渡しと照合を扱います。

結果が分からないまま再送してよいですか

先に連携先へ元取引が届いているかを確かめ、登録済みなら追加しない手順にします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。