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NeoLogic
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顧客ごとの定期注文、休止、追加、締切後の食数と配送をつなぎます。日付・食種・配送先を照合し、配達結果から請求案へ渡す管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:5顧客・月曜から金曜の配食

5顧客・月曜から金曜の配食想定例
  1. 休止と追加を反映

    締切前に、期間休止と水曜の追加を反映します。

    休止
    C02・木金の2食を休止
    追加
    C03・水曜に1食追加
    日別合計
    月5・火5・水6・木4・金4
    週24食
  2. 締切から配達この例の要点

    前日17時に水曜分を確定し、顧客別に照合します。

    締切
    火曜17時・水曜分を確定
    配送順
    C01→C02→C03→C04→C05
    水曜の確認
    数量1・1・2・1・1/食種A・配送先一致
    水曜6食・配達確認済み
  3. 請求案へ集計

    週内の配達結果を確認し、顧客別食数へまとめます。

    C01・C02
    5食・3食
    C03・C04・C05
    6食・5食・5食
    照合
    顧客別24食=日別24食
    週24食・請求案

社員食堂・事前食数注文の画面を、その場で試す →

  • これまで

    注文変更が、配達表に反映されない

    これから

    変更後の注文と配達結果がそろう

はじめに整える部分

  • 定期注文
  • 食数の集計
  • 配送の確認

あとから広げる部分

  • 配達端末との接続
  • 請求との連携

顧客コード、定期注文と有効な休止期間を照合して移します。

まず一つの配送便と1週間の注文をそろえて確認します。

定期注文
扱う注文の種類
変更
休止・追加の締切
配達
確認する項目
不在
請求の条件

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

注文・配送表を整える

向いている状況
顧客数が少なく、変更を一人で確認できる場合
確認すること
顧客コードと日付を共通にし、休止・追加の書き方をそろえます。変更が調理・配送・請求へ同時に伝わるかを確かめます。

配食向け製品を使う

向いている状況
締切・休止・請求方法が標準機能に合う場合
確認すること
標準の定期注文と食数・配送管理を利用し、固有の帳票を補います。一日の追加や不在時の扱いを確認します。

日別の注文から配送までを管理するシステムを作る

向いている状況
複数の受付経路や配達条件で転記が残る場合
確認すること
独自の締切と食種・配送先確認を注文へつなぎます。初回の配送便と変更条件を限定できるかを確かめます。

給食や弁当でも相談できますか

顧客別・日別の食数と配送・請求を扱う仕事は相談できます。店舗の注文と厨房への指示が中心なら、飲食店向けの管理も比較します。

アレルギーに合う食事を自動で選びますか

食事の種類やアレルギーへの対応は、専門の担当者が確認します。システムでは、確認済みの食事と条件を顧客コードに結び付け、配送時に照合します。

締切後の休止にも対応できますか

調理・配送のどこまで進んだかと、取消・請求の条件を確認して決めます。変更前の内容と担当者への伝達が追える形にします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。