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NeoLogic
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品番・色・サイズ、仕様の版、委託先への発注と入荷をまとめます。衣料や鞄など、製品ごとの確認項目に合う管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:品番SH-39・白と紺のシャツ

品番SH-39・白と紺のシャツ想定例
  1. 発注する

    仕様第2版で、白・紺それぞれS/M/Lを10点ずつ発注します。

    品番・素材
    SH-39・生地A
    色サイズ
    2色×3サイズ×10点
    委託先・型紙
    加工先A・型紙第2版
    計60点を発注
  2. 入荷を照合

    仕様第2版・色とサイズごとに各10点

    色とサイズごとに入荷した数を並べます。紺のLだけ10点が未入荷です。

    色入荷した数未入荷
    白S・M・L30点(各10点)なし
    紺S・M・L20点(S・M各10点)L 10点
    入荷50点・残10点
  3. 残りを受入この例の要点

    後日届いた紺L10点を同じ発注明細へ追加します。

    今回入荷
    紺L10点
    累計
    50点+10点=60点
    未入荷
    0点
    60点の入荷確認済み

布・板材の取り合わせの画面を、その場で試す →

個人・団体のオーダー採寸の画面を、その場で試す →

  • これまで

    サイズ別の不足を、納品時に調べる

    これから

    色・サイズ別の残りが分かる

はじめに整える部分

  • 色・サイズの仕様
  • 委託先の進行
  • 納品の確認

あとから広げる部分

  • 販売との連携
  • 原価の管理

現行品番と未入荷の発注を優先し、仕様ファイルは版を確認して移します。

商品
色とサイズの組合せ
仕様
ファイルの扱い
委託先
入力する範囲
過去品番
移行する記録

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

仕様と発注表をそろえる

向いている状況
品番と加工先が少なく、色・サイズ別の入荷を追える場合
確認すること
共通品番へ仕様版と色・サイズを対応させ、白・紺60点の入荷と未入荷を分けます。

既製の服飾生産管理を使う

向いている状況
仕様・委託・入荷が標準機能に合う場合
確認すること
販売へつなぐなら、委託品や返品確認待ちを販売可能数から外せるか確認します。

仕様と委託先の進行を補う

向いている状況
色・サイズ別の仕様や分納を複数表で確認する場合
確認すること
加工先と確定仕様第2版を対応させ、未入荷の紺L10点を同じ発注明細で追います。

鞄や靴も同じ相談ですか

仕様・色サイズ・委託先・入荷の管理は同じ入口で相談できます。革ロット、金具、左右、靴型など固有の項目は製品ごとに選びます。

型紙の設計も行いますか

型紙の設計や縫製品質の判断は、専門の担当者が行います。システムでは、確認済みの型紙の版と製作状況を管理します。

在庫ソフトを全部替えますか

入荷後の在庫管理を残す方法もあります。仕様と委託進捗だけ補い、確認済み入荷数を渡す案を比べます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。