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NeoLogic
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横浜を拠点に、個人・中小企業の業務システム開発とAI活用を支援します。紙の見本や画面で分かる内容は全国からオンラインで、現物や現場を見る必要がある内容は神奈川・東京を中心に訪問をご相談いただけます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:横浜・A事務所の現場報告の相談

横浜・A事務所の現場報告の相談想定例
  1. 依頼・日報・台帳を照らすこの例の要点

    依頼した照明4台と、日報にある作業済み4台を照らし合わせ、転記する箇所を確かめます。

    記録書かれている内容確かめること
    依頼横浜・A事務所照明4台の交換依頼内容
    現場の日報同じ依頼の作業記録照明4台の交換済み依頼との一致
    管理台帳事務が日報から転記依頼と作業記録を照合重複する入力
  2. 現場で確かめること

    紙の記入から台帳への転記まで、担当者と記入場所を確認します。

    現場
    誰が、どこで日報を記入するか
    事務
    日報のどの項目を台帳へ移すか
    利用する場所
    現場の通信状況と、使える端末
  3. 最初に変える仕事を選ぶ

    横浜・A事務所の相談メモ

    聞き取った仕事をもとに、今の表を整える案と、入力画面を作る案を比べます。

    今の表を整える案

    日報と台帳の項目をそろえ、同じ内容を記入する箇所を減らす。

    入力画面を作る案

    現場の報告を同じ依頼にまとめ、事務が確認できるようにする。

    次に決めること

    最初に変える仕事と、使い続ける表を選ぶ。

  • これまで

    困りごとを、うまく説明できない

    これから

    仕事の流れから、相談内容がまとまる

はじめに整える部分

  • 作業の聞き取り

    誰が、どこで記入・確認するかを、実際の作業から整理します。

  • 台帳と現場入力の整理

    紙の日報と台帳を見比べ、同じ内容を記入する箇所を確かめます。

  • 最初の範囲の相談

    最初に変える仕事と、使い続ける表を一緒に選びます。

あとから広げる部分

  • 別の業務への展開

    日報以外の作業も、使う人と困っている箇所から整理します。

  • 他システムとの接続

    今の会計や台帳と、受け渡す情報を確認します。

操作と利用者
作る操作と利用する人の範囲
データ移行
移すデータの範囲
接続先
つなぐシステム
訪問
場所・日程・交通費

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

オンラインで進める

向いている状況
手元の資料と画面共有で、業務や困りごとを確認できる
確認すること
移動を伴わず進められる範囲と、現物確認が要る点を分ける

必要な場面だけ訪問する

向いている状況
通常はオンラインで進め、現場だけ訪問して確かめたい
確認すること
訪問する目的・場所・日程・交通費を事前に確認する

現場確認から始める

向いている状況
現物や作業場所を見ながら、入力と確認の流れを整理したい
確認すること
訪問だけで決めず、確認する資料とその後の進め方をそろえる

関東以外からも相談できますか

全国からオンラインでご相談いただけます。打ち合わせや画面の確認はオンラインを基本とし、現地の確認が必要な場合は方法を個別に相談します。

個人や小規模な事業でも依頼できますか

個人、個人事業主、中小企業の方から受け付けています。人数や会社の規模で判断せず、実現したいことと必要な範囲を伺います。

東京や神奈川の現場に来てもらえますか

神奈川県・東京都を中心に、現場を見る必要がある場合の訪問を検討します。場所と確認内容を伺い、日程、対応範囲、交通費などを事前にご案内します。

AIの使い方や見積りだけの相談でもよいですか

構想や一般的なAI・DXの相談も受け付けています。何を開発するか決まっていなくても、知りたいことや今困っている作業をお聞かせください。

相談したら必ずシステムを作ることになりますか

既製サービスを使う、今の運用を整える、今回は作らないという選択も含めて考えます。開発を希望する場合は、内容と費用を確かめてから進めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。