自分で試す
- 向いている状況
- 知りたいことが決まり、ガイドを読みながら自分で試せる
- 確認すること
- 今の道具でできる範囲を試し、分からない点を質問に残す
AIの使い方、作業の減らし方、ツール選びなど、個人・中小企業の幅広いご相談を受け付けています。作るものを決める前に、今の道具で試せることと次の一歩を一緒に整理します。
想定例:三つの困りごとから次の一歩を選ぶ
困りごとを並べる
忙しい仕事を三つ挙げ、使っている道具と止まりやすいところを話します。
方法を比べる
今の道具の整理、設定変更、必要な部分だけ作る方法を比べます。
次の一歩を選ぶこの例の要点
まず一か月分を揃えて試し、残る手間を次の相談へ持ち寄ります。
AIで何から始めるか決まらない
最初に取り組む仕事が決まる
はじめに整える部分
時間がかかる作業や、扱いづらい道具を一緒に整理します。
今の方法を整える案と、AIや別の道具を使う案を比べます。
最初に試す作業と、結果を確かめる方法を決めます。
あとから広げる部分
AIの選定や設定を一緒に進める導入支援や、調査結果を報告書にまとめる支援を希望する場合は、その内容と費用を先にご案内します。
はい。AIの一般的な質問、使い方、業務改善の方法、ツール選びなども受け付けています。開発を依頼する前提でなくても大丈夫です。
はい。個人・個人事業主の方も、全国からオンラインでご相談いただけます。対面や現場の確認を希望する場合は、場所と内容を伺います。
ありません。一般的な相談から始められます。AI選びや設定を手伝ってほしい場合はAI活用の導入支援、調査結果をまとめてほしい場合は診断など、希望に合う支援を選べます。

代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見るAIの使い方、作業の減らし方、ツール選びなど、個人・中小企業の幅広いご相談を受け付けています。作るものを決める前に、今の道具で試せることと次の一歩を一緒に整理します。