はじめに整える部分
- 日報入力
- 提出状況の確認
- 月次集計
想定例:9月9日・A現場の日報
日報を入力
田中がスマホで、A現場の作業6時間と写真を登録します。
月次へ集計この例の要点
確認した6時間を、既に確認済みの20時間へ加えます。
訂正を反映
田中が移動1時間を含めた誤りを訂正し、事務所が5時間を再確認します。
日報を集めて、月末に集計する
提出した日報が、月次の集計になる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
選択項目や前回入力を活用し、実際に使う方が入力を試せる形で確認します。必要なら代理入力も検討します。
集計に必要な項目と出力書式を確認します。日々の入力画面と月報の見た目は分けて設計できます。
ありません。対象の現場や班を絞って始め、紙を残す期間と集計方法を決められます。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。