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NeoLogic
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手書き日報の転記、提出確認、月末の集計をつなぎます。現場名・作業内容・時間・写真を、使う人に合う入力方法で残せる日報システムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:9月9日・A現場の日報

9月9日・A現場の日報想定例
  1. 日報を入力

    田中がスマホで、A現場の作業6時間と写真を登録します。

    担当
    田中
    作業記録
    9月9日/6時間・写真1枚
    提出待ち
  2. 月次へ集計この例の要点

    確認した6時間を、既に確認済みの20時間へ加えます。

    今回の反映
    9月9日/6時間
    9月の合計
    確認済み20+6=26時間/未提出分は含めない
    A現場は26時間
  3. 訂正を反映

    田中が移動1時間を含めた誤りを訂正し、事務所が5時間を再確認します。

    訂正記録
    6→5時間/理由:移動1時間を除外/事務所確認済み
    再集計
    26-旧6+新5=25時間/元の日報と訂正履歴を保持
    A現場は25時間

  • これまで

    日報を集めて、月末に集計する

    これから

    提出した日報が、月次の集計になる

はじめに整える部分

  • 日報入力
  • 提出状況の確認
  • 月次集計

あとから広げる部分

  • 勤怠との連携
  • 取引先別の報告書
現場と班
記録を分ける単位
訂正
修正内容の確認方法
報告書
提出先ごとの書式
勤怠との接続
受け渡す情報の範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

フォームと表を使う

向いている状況
少人数の日報で、提出と月末集計を直接確認できる
確認すること
訂正前後と月次集計の対応を残す

既製の日報アプリ

向いている状況
写真・未提出・月報が日報製品の標準機能に合う
確認すること
修正の確認と取引先向けの出力、利用端末を確かめる

専用の日報システム

向いている状況
現場別の入力と事務所の確認を、今の月報へつなぎたい
確認すること
現場・班・帳票を絞り、勤怠や別書式の追加を分ける

スマホが苦手でも使えますか

選択項目や前回入力を活用し、実際に使う方が入力を試せる形で確認します。必要なら代理入力も検討します。

今の月報の形を残せますか

集計に必要な項目と出力書式を確認します。日々の入力画面と月報の見た目は分けて設計できます。

紙の日報を全部やめる必要がありますか

ありません。対象の現場や班を絞って始め、紙を残す期間と集計方法を決められます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。