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NeoLogic
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検査項目、判定、写真、確認、再点検を一つの流れに。今使う検査表をもとに、現場で入力し、後から記録を探せる仕組みを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:点検024・ポンプP-03

点検024・ポンプP-03想定例
  1. 現場で入力

    田中が9月9日の点検で、配管の水漏れと写真を記録します。

    対象設備
    ポンプP-03
    記録
    水漏れあり/写真1枚
    異常あり
  2. 対応を確認

    事務所で写真を確認し、パッキン交換を担当者へ依頼します。

    確認した異常
    配管の水漏れ
    対応
    パッキンを交換
    交換を手配
  3. 再点検と帳票を確認この例の要点

    交換後に田中が再点検し、異常時の写真と再確認結果を同じ点検票へ残します。

    再点検
    水漏れなし/田中が確認
    点検票024の出力
    ポンプP-03/異常の写真1枚・交換・再点検結果
    再点検済み

順路に沿う点検の画面を、その場で試す →

  • これまで

    点検票と修理の記録が別々

    これから

    異常の発見から再点検まで追える

はじめに整える部分

  • 点検表の入力
  • 写真の記録
  • 再点検と結果出力

あとから広げる部分

  • 通信できない場所への対応
  • 測定器との接続
点検項目
条件による項目の切り替え
帳票
必要な書式の種類
現場の端末
使う機器と通信環境
測定器
記録を取り込む方法

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

紙と保存方法を整える

向いている状況
点検表が少なく、写真と再点検を紙・共有表で追える
確認すること
異常時と再確認時の記録を同じ設備・点検へ結び付ける

既製の電子帳票

向いている状況
点検項目と結果出力が既製の現場アプリに合う
確認すること
条件分岐、写真、再点検、端末と通信条件を試す

専用の点検システム

向いている状況
現場独自の検査表や確認順を電子化したい
確認すること
一表・代表端末で始め、圏外対応や測定器の接続を分ける

今の検査表と同じ形にできますか

入力画面は使いやすく整理し、必要な出力書式は現行帳票を確認して合わせる方法を検討します。

ネットにつながらない現場でも使えますか

対応できます。現場の通信状況を確認し、入力を端末に一時保存して、つながった後に送る方法などを選びます。

検査の判定も自動化できますか

明確な数値条件は候補になります。目視等で人が判断する項目と分け、現場で使う基準を確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。