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NeoLogic
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設備台帳と故障連絡、交換部品、修理結果、次回予定をつなぎます。設備を止めてよいかの判断や制御と分け、担当者が過去の対応を確認する記録を整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:施設F-01のポンプ3台と修繕履歴

施設F-01のポンプ3台と修繕履歴想定例
  1. 対象設備

    施設F-01のポンプ3台から故障した設備を特定します。

    設備
    P-01・P-02・P-03
    P-02の位置
    機械室西側
    参照図面
    D-07
    P-02を確認
  2. 修繕を記録

    故障R-07に交換部品と日付を残します。

    設備
    P-02
    交換部品
    シール1個
    修繕日
    9月12日
    専門担当の確認待ち
  3. 次回予定この例の要点

    確認した結果をもとにP-02だけ予定を見直します。

    P-02
    次回10月12日
    P-01・P-03
    元の予定を保持
    履歴
    R-07と交換部品を参照
    予定を更新

定期保全の画面を、その場で試す →

個体の構成・交換履歴の画面を、その場で試す →

  • これまで

    設備の修理履歴を、紙で探す

    これから

    修理の結果と次の点検が分かる

はじめに整える部分

  • 設備の台帳
  • 修理・交換履歴
  • 次回予定

あとから広げる部分

  • 機器との接続
  • 点検の種類を追加
設備
台帳の階層
帳票
修理・点検の書式
現場入力
使う画面と操作
接続先
既存システムとの連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

台帳と点検表を整える

向いている状況
設備が少なく、修理と次回予定を表で追える
確認すること
同じ施設の別設備と、交換した部品を取り違えない

設備保全製品を使う

向いている状況
設備階層と保全予定が既製の保全製品に合う
確認すること
修理帳票、現場入力、過去履歴の移行を確認する

設備ごとの修理記録を管理するシステムを作る

向いている状況
設備ごとの修理と次回確認を、固有の現場手順へつなぎたい
確認すること
台帳と修理履歴から始め、機器や点検種類を追加する

古い修理記録から始められますか

設備番号、修理日、交換部品など、残っている項目から整理できます。今後使う履歴と、過去資料として残すものを選びます。

同じ施設に設備が何台もある場合はどうしますか

施設と設備番号を分け、修理や点検を対象の一台へ記録します。同じ型式の機器が複数あっても、別の設備として履歴を追います。

修理完了で使用再開を自動判断しますか

修理の報告と使用再開の判断を分けます。専門の担当者が確認した結果を記録し、次回予定へつなぐ範囲を整理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。