はじめに整える部分
- 設備の台帳
- 修理・交換履歴
- 次回予定
想定例:施設F-01のポンプ3台と修繕履歴
対象設備
施設F-01のポンプ3台から故障した設備を特定します。
修繕を記録
故障R-07に交換部品と日付を残します。
次回予定この例の要点
確認した結果をもとにP-02だけ予定を見直します。
設備の修理履歴を、紙で探す
修理の結果と次の点検が分かる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
設備番号、修理日、交換部品など、残っている項目から整理できます。今後使う履歴と、過去資料として残すものを選びます。
施設と設備番号を分け、修理や点検を対象の一台へ記録します。同じ型式の機器が複数あっても、別の設備として履歴を追います。
修理の報告と使用再開の判断を分けます。専門の担当者が確認した結果を記録し、次回予定へつなぐ範囲を整理します。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。