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NeoLogic
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原料ロットと配合版、製造記録、製品の期限、納品先をつなぎます。確認済みの条件で記録を照合する業務管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:製造M85・製品F85

製造M85・製品F85想定例
  1. 原料を対応

    配合第2版で使った原料2ロットを製造M85へ記録します。

    原料A85
    60kg
    原料B85
    40kg
    配合版
    第2版
    投入100kg
  2. 製品と期限を記録

    製品F85の出来高96kgと確認済み期限を残します。

    製品・出来高
    F85・96kg
    製造日
    9月9日
    確認済み期限
    9月30日(例示値)
    出荷確認へ
  3. 出荷条件で保留

    賞味期限まで10日で、取引条件の14日以上に足りず、Y向け32kgを保留します。

    Yの条件
    賞味期限が残り14日以上
    納品予定
    9月20日・期限まで10日
    確認対象
    納品日の変更または別ロット
    Y向け32kgを確認待ち
  4. 了承後に出荷この例の要点

    Y向けは到着日を9月15日へ変更。了承と賞味期限まで15日あることを確認し、3先への出荷を照合します。

    出荷X
    40kg
    出荷Y
    32kg・9月15日着に変更・期限まで15日・了承済み
    出荷Z
    24kg/40+32+24=96kg
    96kgの出荷と一致

原材料からの表示作成の画面を、その場で試す →

保管温度の監視の画面を、その場で試す →

  • これまで

    製造記録と出荷の表が別々

    これから

    出荷した製品と製造ロットを追える

はじめに整える部分

  • 原料のロット
  • 製造記録
  • 期限・出荷先

あとから広げる部分

  • 秤との接続
  • 検査記録の追加

現在の原料・製品番号と未完了出荷を照合し、必要な履歴を選んで移します。

製品の期限と、納品先が求める残り日数を別々に記録します。

製品
原料の構成と配合版
小分け
数量を分ける方法
期限
管理する条件
記録・連携
検査結果と出荷情報の受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

製造日誌を整える

向いている状況
製品と製造回数が少なく、帳票で追える場合
確認すること
原料・製造・製品・出荷票の番号を統一します。期限と出荷先を含めた逆引きを続けられるかを確かめます。

食品向け製品と連携

向いている状況
ロットと期限の標準管理が業務に合う場合
確認すること
既製の製造・期限管理を使い、固有帳票や取込を補います。保留品と出荷条件、配合版の扱いを確認します。

原料から出荷までを追えるシステムを作る

向いている状況
複数帳票にまたがる条件が標準機能へ収まりにくい場合
確認すること
独自の製造・小分け・期限確認をつなぎます。製造側で決める判断と記録を区別できるかを確かめます。

消費期限を自動で決めますか

期限や衛生面の判断は、製造者の専門担当者が行います。システムでは、確認済みの期限と計算条件を記録します。

飲料の製造も対象ですか

お酒以外の飲料なら、原料・製品ロットと期限の記録を相談できます。酒造の容器移動は、酒造の記録が合います。

回収対象の候補を調べられますか

対象原料と製品・納品先の記録をたどる一覧を設計します。実際の対応判断は確認した業務手順に沿って行います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。