はじめに整える部分
- 仕込みの台帳
- 容器・移動
- 瓶詰めの実績
想定例:仕込48・容器A/B
分割移動を記録
仕込48の1,000Lを2容器へ移した記録を入力します。
誤記を訂正
移動票を照合し、Bの数量と目減りを訂正します。
瓶詰めへ対応この例の要点
容器A600LとB400Lの使用を瓶詰めロットK48へ記録します。
仕込みから瓶詰めを、台帳でたどる
仕込みと製品のつながりが分かる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
仕込番号・容器・移動量・瓶詰めロットを、既存の酒造台帳へ渡す項目とそろえます。
税務の記帳は現在の台帳と担当者の手順を残します。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
対象は仕込み・容器・移動・製造実績の記録です。酒税の計算と申告は今の台帳と手順のまま続け、必要な数字を参照できるようにします。
はい。正式記録を残したまま、現場の入力や台帳の参照だけ補う方法も比較します。
訂正する人と理由を残し、元・先・目減りの数が合うことを確かめる手順を設計します。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。