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NeoLogic
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確認済みの配合版と原料ロット、予定量・実投入量、出来高、検査記録をひも付けます。製造記録のWeb管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:バッチB45・架空製品A

バッチB45・架空製品A想定例
  1. 配合版を確認

    製造担当が配合第3版をバッチB45へ指定します。

    原料A・予定
    ロットA7・70kg
    原料B・予定
    ロットB2・30kg
    配合版
    第3版・担当確認済み
    予定100kg
  2. 投入を照合

    投入記録のA70kg・B29.5kgを予定と比べます。

    実投入合計
    70+29.5=99.5kg
    予定との差
    Bが0.5kg少ない
    確認記録
    担当者の確認記録R45
    Bの不足0.5kgを記録
  3. 出来高を小分けこの例の要点

    出来高99kgを確認し、容器へ割り当てます。実投入99.5kgとの差0.5kgは、釜に残った分として記録する例です。

    出来高
    99kg
    小分け
    10kg×9容器+9kg=99kg
    実投入との差
    99.5-99=0.5kg/釜に残った分として記録
    検査の参照
    検査記録Q45・元バッチB45
    数量照合済み

レシピに沿うバッチ製造の画面を、その場で試す →

  • これまで

    配合の計画と実績を、紙で照合する

    これから

    原料と出来高のつながりが見える

はじめに整える部分

  • 配合版の参照
  • 投入の記録
  • 出来高と容器

あとから広げる部分

  • 秤からの取り込み
  • 検査記録との連携

現在使う配合版と開始時の原料ロットを確認し、必要な製造履歴を移します。

配合
使用する版の管理
数量
単位換算と投入差の確認
記録
小分け・検査との対応
機器
データの受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

既存記録をそろえる

向いている状況
配合と原料ロットが少なく、投入票を確認できる場合
確認すること
処方の版と投入結果を対応させ、予定との差を担当者が確認します。

既製の製造管理を使う

向いている状況
バッチ・投入・検査が標準機能に合う場合
確認すること
処方版、小分け容器、既存検査の結果を一緒に追えるか確認します。

配合と投入量を照合する仕組みを作る

向いている状況
処方と検査を残し、製造記録の転記を減らしたい場合
確認すること
バッチB45と原料A7・B2をつなぎ、投入差と確認記録から出来高を追います。

配合の安全性も確認しますか

配合の設計と安全性の判断は、製造側の専門担当者が行います。システムでは、確定した配合の版と、実際に投入した量・出来高を記録します。

秤から数字を取り込めますか

機種の出力形式と接続条件を確認します。最初は手入力と確認から始める方法も選べます。

配合表を変えた後の履歴は残りますか

新しい版と過去に使った版を分け、各バッチが参照した版を残す形にします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。