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NeoLogic
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注文ケース数と実重量、商品ロット、期限、納品先ごとの条件を対応させます。確定数量を納品書へ渡す管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:受注O86・商品A 10ケース

受注O86・商品A 10ケース想定例
  1. 注文を受付

    商品Aの10ケースを受け付け、実重量は未確定で残します。

    注文
    10ケース
    実重量
    未確定
    納品予定
    9月10日
    計量待ち
  2. 重量と期限を確認この例の要点

    計量した98kgとロットL86の期限を確認します。

    確定重量
    98kg
    期限
    9月30日/残り20日
    取引先条件
    14日以上・確認済み
    納品確認済み
  3. 返品を照合

    返品された1ケースを量り直した9.6kgで、元の納品へ対応させます。ケースごとに重さが違うため、平均では計算しません。

    元納品
    10ケース・98kg
    返品
    1ケース・9.6kg(量り直した重さ)
    差引
    9ケース・88.4kg
    差引88.4kg

  • これまで

    実際の重量を、請求時に転記する

    これから

    計量した数量で、納品まで進められる

はじめに整える部分

  • 注文の受付
  • 重量の記録
  • 納品・返品

あとから広げる部分

  • 秤との接続
  • 請求との連携

商品単位と取引先条件、未完了納品を照合して移します。

数量
単位換算と端数
納品先
期限の条件
秤
出力する形式
返品・請求
明細の対応方法

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

受注と計量表をそろえる

向いている状況
商品と納品先条件が少ない場合
確認すること
注文ケース数と実重量を分け、返品を元納品へ対応させます。

既製の食品販売管理を使う

向いている状況
ケースごとに異なる重量と、納品先の期限条件を扱える場合
確認すること
納品先の最低残日数、ケースと重量、返品時の金額訂正を確認します。

重さと期限を照合する仕組みを作る

向いている状況
既製の販売管理を残し、独自の納品条件を補いたい場合
確認すること
元納品10ケース98kgと、量り直した返品1ケース9.6kgをつなぎ、期限条件と差引を確認します。

ケース数だけで扱う商品も混ぜられますか

商品ごとに確定する単位を決めます。すべてを重量管理にせず、固定数量の商品はそのまま扱う方法を比べます。

期限から食品の安全性を判断しますか

食品の安全性は、製造者などの専門担当者が判断します。システムでは、取引先と製造者が確認した期限条件に沿って記録を照合します。

計量器とつながりますか

機種と出力形式を確認します。手入力と別担当の照合から始める案も選べます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。