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NeoLogic
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原料、製造、出荷のロットを対応させ、分割・混合・返品後も履歴を追えるようにします。回収の要否や安全性の判断とは分け、判断に必要な記録を整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:原料2ロットから作る製造L-10の追跡

原料2ロットから作る製造L-10の追跡想定例
  1. 製造へ対応

    原料AとBを製造L-10へ紐付けます。

    原料A
    60kg
    原料B
    40kg
    製造L-10
    100kg
    製造100kg
  2. 出荷を分割

    同じL-10を二つの出荷先へ分けます。

    X社
    60kg
    Y社
    40kg
    元ロット
    L-10・原料A/Bを参照
    100kgを出荷
  3. 返品後も追跡この例の要点

    X社から10kg戻った後の所在を確認します。

    X社の手元
    50kg
    Y社の手元
    40kg
    返品保管
    10kg・元出荷と関係を保持
    合計100kg

製造ロットの系譜追跡の画面を、その場で試す →

期限付きロット在庫の画面を、その場で試す →

  • これまで

    出荷先を、伝票からたどり直す

    これから

    原料から製品・出荷先まで追える

はじめに整える部分

  • 原料の記録
  • 製造との対応
  • 出荷先・返品の追跡

あとから広げる部分

  • 設備との接続
  • 検査記録の追加
工程
分割・混合・再加工の扱い
数量
記録する単位
入力元
記録を取得する場所
検査
結果との接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

ロット台帳を整える

向いている状況
工程の分割・混合が少なく、台帳から由来を追える
確認すること
返品や再加工で原料と出荷先の関係を切らない

製造・追跡製品を使う

向いている状況
工程と数量単位が製造・追跡製品に合う
確認すること
混合、換算、分割出荷、返品の記録を確認する

固有工程をつなぐ

向いている状況
固有工程で途切れた原料・製造・出荷の対応をつなぎたい
確認すること
照合する数量を決め、設備や検査の接続を追加する

問題がある原料を自動で判断しますか

品質や回収の判断は専門の担当者が行います。確認するロットを指定したとき、その原料を使った製造と出荷先を追う材料を整えます。

一部を返品した場合も追えますか

元の出荷と製造ロットに返品を紐付けます。戻った数量と取引先に残る数量を分け、合計を照合できる形を決めます。

在庫管理だけでは足りませんか

在庫数だけで判断できる仕事なら、その範囲で足ります。混合元や出荷先まで調べる必要がある場合に、ロット同士の関係を管理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。