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NeoLogic
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案件や作業別の時間、訂正、確認、請求対象の区分を管理します。勤務時間、実際の作業時間、請求できる時間を別々に扱い、数字の意味をそろえて集計します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:一日の作業を3案件へ分けて確認する

一日の作業を3案件へ分けて確認する想定例
  1. 3案件へ配分

    一日の作業時間を分けます。

    案件A
    3時間
    案件B
    2時間
    社内案件C
    2時間
    合計7時間
  2. 請求区分

    この例の条件で区分を確認します。

    請求確認対象
    A・Bの5時間
    社内作業
    Cの2時間
    請求確定
    契約と担当者の確認後
    勤務時間とは別
  3. 確認後に集計この例の要点

    修正と確認を終えた値を使います。

    作業合計
    7時間
    修正
    理由と確認者を保持
    用途
    案件別の時間比較
    案件別に反映

案件別工数の申告の画面を、その場で試す →

期限付きプロジェクトの画面を、その場で試す →

  • これまで

    作業時間を集めて、案件別に集計する

    これから

    案件ごとの時間と内訳が見える

はじめに整える部分

  • 作業時間の入力
  • 案件別・請求区分の集計
  • 訂正の確認

あとから広げる部分

  • 勤怠との連携
  • 原価との連携
記録
入力する時間の細かさ
案件と工程
仕事を分ける階層
訂正・締め
記録を確定する方法
連携
勤怠・原価への受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

工数表を整える

向いている状況
少人数の工数表を、担当者が月次に確認できる
確認すること
一日の合計と案件別内訳、請求区分をそろえる

工数管理製品を使う

向いている状況
案件体系と請求区分が工数管理製品に合う
確認すること
重複、訂正、締め後修正と出力形式を確かめる

業務台帳とつなぐ

向いている状況
工程・契約別の時間を業務台帳や原価へ渡したい
確認すること
確定した時間の用途を決め、勤怠・原価への連携を追加する

勤務時間と同じ数字になりますか

同じになるとは限りません。勤務、案件への作業配分、請求対象は目的が違うため、別の項目で確認します。

入力した時間がそのまま請求されますか

そのままは請求されません。作業時間と請求する時間を分け、契約と担当者の確認で請求する時間を決めます。

入力忘れを後から直せますか

修正可能な期間と確認者を決めます。締め済みの集計へ影響する場合は、変更前後と理由が分かる形で再確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。