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NeoLogic
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医院・案件コードで指示書と添付の受領状態を照合します。納期、試適の戻り、再製作元、納品確認をつなぐ受付事務を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:医院H01・案件L61/指示書D61

医院H01・案件L61/指示書D61想定例
  1. 受領を照合

    受付が指示書D61と添付の到着を確認します。

    案件・医院

    L61・H01

    指示書

    D61・受領済み

    添付

    必要2件・受領1件

    確認状況

    添付1件不足

  2. 追加資料を受領

    不足していた添付を同じL61へ対応させます。

    添付

    1件+追加1件=2件

    納期

    9月18日

    次の確認

    製作担当へ連携

    確認状況

    必要資料2件が受領済み

  3. 連携を記録この例の要点

    9月16日に試適の戻り、9月18日に納品の確認を残す想定例です。

    試適の戻り

    9月16日・L61

    納品確認

    9月18日

    参照する指示書

    D61

    確認状況

    納品確認済み

  4. 再製作元を参照

    再製作受付L61-R1から元の案件と受領資料をたどります。

    再製作受付

    L61-R1

    元案件

    L61

    参照先

    D61・受領添付2件・納品確認

    確認状況

    元案件に対応

  • これまで

    依頼書と納期の表を、見比べる

    これから

    技工物の進行と納品が分かる

はじめに整える部分

  • 依頼の受付

    依頼コードと納期をそろえ、指示書の受領を記録します。

  • 資料の確認

    指示書と添付資料を照合し、不足があれば担当者へ戻します。

  • 製作の進行

    確認済みの依頼と、製作・戻り・納品の状況をつなぎます。

あとから広げる部分

  • 機器データとの接続
  • 請求との連携

医院・案件・指示書の番号と、必要な添付資料の受領状況をそろえます。

添付
ファイルの形式と容量
受領
依頼を受け取る経路
閲覧範囲
役割ごとに見せる情報
指示書
既存の保管先との対応

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

受付表を整える

向いている状況
受付量が少なく担当間で直接確認できる場合
確認すること
案件コードと必要添付のチェック欄をそろえます。別便の添付と再製作元を取り違えないかを確かめます。

技工所向け製品を活用

向いている状況
指示書・納期・試適の標準機能が合う場合
確認すること
既存の受注・製作管理を使い、受付や資料連携を補います。受領照合と情報保護の条件を確認します。

指示書と添付の受領を照合する仕組みを作る

向いている状況
別経路の添付や不足確認が複数担当へまたがる場合
確認すること
医院から届く資料と戻り・納品をコードでつなぎます。正式書類の要件と扱うデータを確定できるかを確かめます。

技工設計も任せられますか

技工設計や診断は、システムでは行いません。システムでは、指示書と添付資料の受領確認、納期・戻り・納品の記録をまとめます。

患者名を入れる必要はありますか

案件コードで足りる範囲を先に確認します。実患者情報が必要な場合だけ、目的と閲覧範囲など保護条件を確定します。

紙の指示書を使い続けられますか

正式な書類の扱いを確認したうえで、紙を残し受領状態と保管先だけ管理する方法も比べます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。