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NeoLogic
NeoLogic

顧客の窓口、用件ごとのやり取り、次に連絡する予定を共有するシステムを開発します。担当が替わっても前回の約束が分かるよう、今の名簿と対応手順に合わせて整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

ビル管理会社で、同じ顧客から清掃と備品の相談を受けた想定例です。

顧客A・清掃と備品の相談想定例
  1. 顧客と窓口

    同じ顧客でも、用件ごとの窓口と担当者を分けて残します。

    清掃の窓口
    顧客担当A/月2回への変更
    備品の窓口
    顧客担当B/機材の追加
    自社の担当
    営業担当/対応履歴を共有
    二つの用件を共有
  2. 対応の履歴

    前回の約束を読み返し、担当が替わっても続きから対応できます。

    顧客A

    清掃の相談

    9月2日 · 相談受付

    月1回から月2回への変更を希望。

    9月9日 · 顧客の了承

    10月から月2回。初回の訪問は10月1日。

    次の対応

    訪問担当が10月1日の予定を確認する。

    営業担当が記録
  3. 用件と次の対応この例の要点

    清掃は訪問予定、備品は見積りの返答待ち。次に連絡する日を用件ごとに確認できます。

    用件次の対応状況
    清掃顧客担当A/次の連絡:9月30日に前日確認10月1日に訪問日程確定
    備品顧客担当B/次の連絡:9月20日に返答を確認機材追加の見積りを確認返答待ち
    対応中 2件

顧客・関係者の台帳の画面を、その場で試す →

  • これまで

    連絡の経緯を、担当者に聞く

    これから

    対応結果と次の連絡が共有される

はじめに整える部分

  • 顧客情報

    同じ顧客への相談や依頼を、顧客の記録へまとめます。

  • 対応履歴

    いつ、誰が、何を話したかを担当者同士で確認します。

  • 次の連絡予定

    次に連絡する日と、確認する内容を残します。

あとから広げる部分

  • メールの取り込み
  • 見積りとの連携
履歴
移行する対応記録の範囲
閲覧範囲
担当者ごとに見せる情報
他サービスとの接続
メール・見積りとの連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

顧客台帳を整える

向いている状況
顧客・用件が少なく、担当が履歴と連絡予定を追える
確認すること
会社の重複登録と、同じ会社の別用件を整理する

顧客管理サービスを使う

向いている状況
窓口・履歴・次回連絡の管理が製品に合う
確認すること
入力の手間と担当交代の見方、メール連携の利用料を確かめる

対応履歴の画面を作る

向いている状況
複数の用件や担当変更を、今の対応手順に合わせて共有したい
確認すること
履歴移行と閲覧を絞り、メール・見積りの接続を追加する

一人で使う顧客管理も依頼できますか

はい。個人事業でも、連絡履歴や次の予定を残すところから相談できます。まず既存の表やツールで足りるかも確認します。

今ある名簿を移せますか

移せます。列の内容と重複を確認し、移す項目を決めます。同姓同名や社名が変わった会社は、担当者が確かめてからまとめます。

見積りや売上も一緒に扱えますか

顧客対応の履歴と、見積り・受注を商品や案件の番号でつなぐ範囲を確認できます。まず履歴と連絡予定を整え、金額や見積り版の管理は必要に応じて追加します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。