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NeoLogic
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自社で受け付けた問い合わせの興味、連絡の希望、対応状況を整理します。資料の請求を営業連絡への同意とみなさず、希望に合う次の対応を担当者へつなぎます。

想定例:3人の希望と次の対応を分ける

3人の希望と次の対応を分ける想定例
  1. 希望を記録

    3人の目的と次の対応を一覧にします。

    山田様
    資料を送付/追加の営業連絡なし
    佐々木様
    比較相談/営業担当が連絡
    鈴木様
    配信停止/配信サービスへ反映
    対応を分ける
  2. 営業へ引継ぎこの例の要点

    比較相談を希望する人だけを担当へ渡します。

    相談者
    佐々木様
    知りたいこと
    料金と導入時期の比較
    次の対応
    担当者が9月12日に連絡
    担当確認待ち
  3. 停止を確認

    配信停止が、利用中の配信サービスへ反映されたかを確かめます。

    相談者
    鈴木様
    希望
    案内メールを停止
    結果
    利用中の配信サービスで停止済み
    停止を確認

行動に応じた育成メールの画面を、その場で試す →

  • これまで

    営業への引き継ぎで、経緯が抜ける

    これから

    関心や連絡の経緯を渡せる

既存の顧客台帳を整える

向いている状況
問い合わせが少なく、担当者が希望と次の連絡を追える
確認すること
連絡目的と停止希望を、利用中の配信サービスにも反映する

営業管理サービスを使う

向いている状況
受付元と配信が営業管理サービスの標準機能に合う
確認すること
利用プラン、希望変更、重複連絡と料金を確認する

今の受付と営業をつなぐ

向いている状況
複数の受付から希望をそろえ、適切な営業担当へ渡したい
確認すること
受付・希望・引継ぎから始め、送信や配信経路を追加する

はじめに整える部分

  • 問い合わせの記録
  • 連絡希望の確認
  • 営業への引き継ぎ

あとから広げる部分

  • 配信経路の追加
  • 連絡の送信
受付元
情報を集める窓口の数
担当
仕事の振り分け方
連絡希望
停止希望を反映する先
配信・送信
連絡の追加範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

今使っている問い合わせの一覧から始められますか

受付元、資料の送付希望、営業へ相談したい内容を分けて整理できます。連絡目的と停止希望も確かめ、次の担当へ必要な情報だけを渡す範囲を決めます。

資料請求は営業への同意になりますか

資料の送付希望と別の営業連絡への希望を分けます。受け付けた目的に合う情報を担当者へ渡す範囲を決めます。

商談になる人をAIで決めますか

興味や返答など確認できる材料をまとめる範囲から始めます。点数だけで商談成立や連絡許可を判断しません。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。