使う仕事
営業時間や商品に関する問い合わせの返信下書き
選ぶ条件
会社で利用できるAI・料金・扱える情報を一緒に確認
使うAIと作業を決定
業務に合ったAIを選び、設定から社内で使いこなせるまで支援します。「AIで何ができるか分からない」段階でもご相談ください。
想定例:A商店・問い合わせ返信へのAI導入
仕事とAIを選ぶ
繰り返し届く問い合わせへの返信から、AIを使う範囲を決めます。
使う仕事
営業時間や商品に関する問い合わせの返信下書き
選ぶ条件
会社で利用できるAI・料金・扱える情報を一緒に確認
使うAIと作業を決定
設定して試す
選んだAIの設定を確認し、架空の問い合わせで下書きを試します。
使い始める準備
本人のアカウントで、共有範囲と入力する情報を確認
AIへの指示
用意した商品案内をもとに返信を作る。分からないことは補わず、確認が必要な点を挙げる
設定と下書きを確認
仕事で使う手順を残すこの例の要点
よく使う指示文と確認する点をまとめ、日々の返信で使えるようにします。
残すもの
返信用の指示文・参照する商品案内・確認項目
毎回の流れ
材料を入力 → 下書きを作る → 担当者が宛先・価格・在庫を確認して送る
指示文と確認手順を整理
どのAIを、どう使い始めるか迷う
使うAIと、仕事での手順が決まる
取り組む内容
別途相談する内容
仕事で使うもの
時間・料金は、ご希望に合わせてご案内します。
会社の資料がなくても、こちらで用意した例から試せます。使う機器やアカウント、どちらが用意するかは事前にご案内します。
利用料や交通費が必要な場合は、あわせてご案内します。
メール・文章づくり:相手に伝わる返信メールの下書き
調べもの・資料の整理:要点と確認したいことの一覧
Excelなどの表の整理:見やすく整理するための手順
大丈夫です。普段のお仕事を伺い、こちらで用意した例を一緒に試しながら、役立ちそうな使い方を見つけます。
ご相談いただけます。操作方法から一緒に進めますので、AIを使ったことがない方もご相談ください。
使う機器やアカウント、どちらが用意するかは、支援内容に合わせて事前にご案内します。利用料が必要な場合もお伝えします。会社の機器やアカウントを使う場合は、社内の利用許可をご確認ください。
用意しなくても大丈夫です。試す際はこちらで用意した例や、名前や数字を置き換えた資料を使います。

代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る試してみたい仕事や、困っている操作からお聞かせください。使い道が決まっていなくても、お一人から相談できます。