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NeoLogic
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メモや確認済みの資料から、提案書・報告書・社内文書の下書きを作る仕組みを開発します。文書の構成、参照する情報、担当者が直す手順を、普段の仕事に合わせます。

想定例:A事務所の設備更新・提案書

A事務所の設備更新・提案書想定例
  1. 材料を揃える

    営業が確認済みの要望と対象設備をAIへ渡す材料にします。

    要望

    受付の照明を明るくしたい

    確認済みの対象

    受付の照明4台/効果・費用・実施日は未確認

    確認状況

    材料を確認

  2. 誤りのある案を読む

    AIが根拠のない効果と実施日を補った場合を、元の材料と比べます。

    誤った下書きの例

    照明4台を交換し、電気代を30%削減します。9月20日に実施します。

    営業の指摘

    30%と9月20日は材料にない/確認済みは照明4台だけ

    確認状況

    この案は採用しない

  3. 修正して出力この例の要点

    営業が未確認の効果と日付を削り、現地確認後に範囲を決める提案へ直します。

    提案内容

    受付の照明4台を交換する案をご提案します。

    確認する条件

    現地確認後に範囲を確定し、費用と日程をご相談します。

    確認状況

    修正した提案書

  • これまで

    資料を集めて、白紙から書き始める

    これから

    下書きを直して、提案書に仕上げる

汎用AIと書式を使う

向いている状況
少数の文書を、許可した資料から汎用AIで下書きできる
確認すること
数字・予定・効果の根拠を、担当者が元資料で確認する

既存のAI文書機能を使う

向いている状況
資料取込みと出力書式が文書作成サービスに合う
確認すること
参照元、修正方法、社内資料の利用条件と利用料を確認する

専用の文書作成を組み込む

向いている状況
複数資料と固有書式を、確認画面や台帳へつなぎたい
確認すること
一文書の材料・修正・出力から始め、資料や接続を追加する

はじめに整える部分

  • 材料の整理

    提案書などに使う資料と、確認済みの事実をそろえます。

  • 下書きの確認

    作成した文章を元の資料と見比べ、担当者が確認します。

  • 修正・出力

    確認した文章を直し、仕事で使う文書へ仕上げます。

あとから広げる部分

  • 顧客台帳との連携
  • 文書の種類を追加

AIの利用料も分けて確認します。

参照資料
材料となる情報の形式
確認画面
下書きを確かめる操作
出力
文書の書式と種類
接続先
追加するサービス

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

今使っているWordの様式にできますか

様式と作成例を確認し、見出しや表をどのように再現するかを決めます。文章の作成と、細かな配置の再現は分けて検討します。

資料にない数字や予定が書かれませんか

AIの文章に誤りが含まれることはあります。数字や条件を元資料と確認し、情報が足りない箇所を担当者が補ってから使う流れを設けます。

個人で作る文書でも相談できますか

はい。毎回書いている報告書や提案書などから相談できます。既存のAIや書式の見直しで足りるかも一緒に確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。