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NeoLogic
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入力した明細を、見積書や報告書へまとめる仕組みを開発します。帳票一種類から始め、訂正前の版も残しながら、取引先の書式や確認手順に合わせて整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:報告書・見積書の作成例

報告書・見積書の作成例想定例
  1. 同じ明細を用意

    受注した明細と、田中の9月5日の作業記録を確認します。

    受注明細

    照明4台×2万円+取付1式4万円=12万円(税別)

    作業記録

    田中/9月5日/照明4台の交換・点灯確認済み

    確認状況

    第1版12万円(税別)の明細

  2. 書類を出力

    確認済みの第1版をPDFにし、案件018へ保存します。

    案件018・第1版/9月5日

    作業完了報告書

    作業場所

    C倉庫

    作業内容

    照明4台の交換

    作業担当

    田中

    確認状況

    完了を確認:点灯確認済み

  3. 別の例:見積書の作成・再発行この例の要点

    案件018とは別の見積書の例/台数を4台から5台へ訂正

    別案件の見積書Q-019を訂正します。初版は照明4台・12万円、再発行する第2版は5台・14万円。発行した初版も残します。

    Q-019・第2版/9月13日

    見積書

    初版・保管済み

    照明4台×2万円+取付1式4万円=12万円(税別)

    第2版・再発行

    照明5台×2万円+取付1式4万円=14万円(税別)

    訂正内容

    照明を1台追加/初版も履歴に残す

    第2版14万円(税別)を確認済み

文書の共同編集の画面を、その場で試す →

  • これまで

    同じ内容を、何度も転記する

    これから

    入力した内容から、帳票ができる

はじめに整える部分

  • 明細の入力

    帳票に使う数量・単価などを、決めた項目に入力します。

  • 帳票の確認

    元の明細と作成した帳票を見比べられるようにします。

  • PDF出力

    確認した内容を、必要な書式のPDFに出力します。

あとから広げる部分

  • 帳票の種類の追加
  • 取引先別の様式
帳票
種類と明細の配置
計算
計算式と端数の扱い
確認手順
承認する流れ
元データ
帳票に渡す情報との接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

現在の帳票と設定を使う

向いている状況
今の帳票へ差込みや表計算の設定で出力できる
確認すること
宛名・明細・計算・端数を確認する手順を残す

既製の帳票サービスを使う

向いている状況
見積書や請求書が既製サービスの書式と計算に合う
確認すること
利用料と帳票の制約を比べ、報告書まで扱えるか確認する

業務に合わせて帳票を作る

向いている状況
作業明細から、固有の報告書や取引先書式を作りたい
確認すること
帳票一種類から始め、書式・承認・元データ連携の追加を分ける

今使っているExcelの書式を使えますか

書式と印刷結果を確認します。Excelのまま出力する方法と、PDFなどの固定した形にする方法を比べます。

請求書の計算も任せられますか

税や端数、値引きなど、御社が使う計算方法を確認して実装範囲を決めます。会計上の判断自体を自動で決めるものではありません。

自動で取引先へ送れますか

まず出力と確認を対象にします。送付まで含める場合は、宛先・確認手順・送付後の記録を別に整理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。