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NeoLogic
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既存の正式な整備記録を残し、車両別の入庫予約、走行距離、過去履歴の参照、見積り承諾と部品・作業状態をつなぎます。受付と整備担当が同じ確認済み内容を見られる事務管理です。

想定例:整備受付R-24・車両V-24

整備受付R-24・車両V-24想定例
  1. 予約と履歴参照

    9月15日の入庫時に、車両コードと走行距離を照合します。

    今回
    V-24/48,000km/受付R-24
    前回の正式記録
    M-18/42,000km/オイル交換記録を参照
    受付済み
  2. 点検・見積り承諾

    整備担当の記録を参照し、第2版の作業内容へ了承を得ます。

    担当者の記録
    点検メモI-24/部品P1の交換を提案
    承諾
    見積り第2版/部品8,000円+工賃6,000円/9月15日
    部品
    P1・1点/9月16日入荷予定
    部品待ち
  3. 作業と次回予定この例の要点

    部品入荷後の作業を担当者が確認し、既存正式記録へ残します。

    作業
    P1交換/正式記録M-24参照/担当整備員が確認
    請求案
    承諾済み明細14,000円/税別
    次回予定
    担当者が案内した12月15日/予約確認待ち
    受付へ完了共有

自動車整備・車検の作業進行の画面を、その場で試す →

  • これまで

    受付票と部品手配を、見比べる

    これから

    車両ごとの整備と完了が分かる

受付と作業表をそろえる

向いている状況
入庫件数が少なく、担当間の連絡を追える場合
確認すること
車両・走行距離・了承した見積り版・部品状態を同じ受付へまとめます。

既製の整備業管理を使う

向いている状況
予約・見積り・作業・記録が標準に合う場合
確認すること
正式記録の保存先と、部品待ちから作業再開までの流れを確認します。

受付と整備担当をつなぐ

向いている状況
既存履歴と正式記録を残し、引継ぎを補いたい場合
確認すること
了承済み見積りを整備担当へ渡し、部品到着と作業結果を受付へ戻します。

はじめに整える部分

  • 車両の受付
  • 整備履歴の参照
  • 了承・作業・次回予定

あとから広げる部分

  • 正式記録の移行
  • 顧客への通知

車両コードと既存整備記録の対応を確認します。

受付
入力する項目
過去履歴
参照する方法
見積り
承諾の確認
部品・予約
状態と予定の連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

いまの整備ソフトを残せますか

既存の正式記録を残し、参照番号や許可された出力・接続を使う方法から比較します。

自動車販売の管理も同じですか

販売は車両の仕入と商談・納車が中心で、別の管理が合います。成約した車両の整備依頼は、同じ車両番号でつなげます。

次回の案内も自動送信しますか

まず担当者が決めた次回予定を記録します。顧客への案内は宛先と送信条件を別に確認します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。