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NeoLogic
NeoLogic

予約枠だけでなく、担当者、所要時間、変更や取消まで。個人のサービスや小さな事業の運営に合う予約・申込みシステムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:予約024・個別相談

予約024・個別相談想定例
  1. 担当と設備を照合

    利用者が、佐藤と相談室Aの両方が空く1時間枠を選びます。

    対象日9/15
    1. 13:00

      佐藤・相談室A

      13:00–14:00 / 個別相談

      申込み可能
    2. 14:00

      佐藤・相談室A

      14:00–15:00 / 相談室Aは使用中

      申込み不可
    空き枠の確認
  2. 予約を確定この例の要点

    佐藤が予約024を確認し、同じ枠への別の申込みを受け付けない状態にします。

    対象日9/15
    1. 13:00

      予約024 / 個別相談

      13:00–14:00 / 佐藤・相談室A

      確定
    2. 同じ枠

      追加の申込み

      予約024で使用中 / 別の空き枠を案内

      受付不可
    予約確定
  3. 日程を変更

    利用者の希望で9月16日13時へ変更し、担当と設備の元の枠を空けます。

    予定9/15 → 9/16
    1. 9/15

      元の枠 / 13:00–14:00

      佐藤・相談室A

      受付可能
    2. 9/16

      予約024 / 13:00–14:00

      佐藤・相談室A

      変更済み
    変更済み
  4. 取消を記録

    変更後の予約を取り消し、履歴を残して担当と設備の枠を戻します。

    対象日9/16
    1. 13:00

      予約024 / 個別相談

      9月16日13:00–14:00 / 予約履歴は保持

      取消済み
    2. 13:00

      佐藤・相談室A

      13:00–14:00

      受付可能
    取消済み

  • これまで

    空き状況を調べて、予約を転記する

    これから

    空き枠を選ぶと、予約がまとまる

はじめに整える部分

  • 予約・申込み受付
  • 担当と設備の空き枠
  • 変更・取消

あとから広げる部分

  • 決済との連携
  • 外部カレンダーとの接続
予約枠
空き枠の計算方法
担当者
予約と担当の調整
変更・取消
通知と取り消しの扱い
他サービスとの接続
決済・カレンダーとの連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

予定表を整える

向いている状況
受付が少なく、担当者が申込みと空き枠を確認できる
確認すること
日時変更・取消時に元の担当と設備の枠を戻す

既製の予約サービス

向いている状況
予約対象と変更方法が既製予約サービスに合う
確認すること
担当と設備の同時予約、通知、取消条件を試す

専用の予約管理

向いている状況
顧客の申込みと担当・設備の調整を一緒に扱いたい
確認すること
一種類の予約から始め、決済や外部カレンダーを追加する

電話予約も残せますか

残せます。運営側が登録した予約も同じ枠を使うようにして、オンライン申込みと合わせて管理します。

決済なしでも作れますか

はい。受付と日程調整だけでも始められます。料金の回収方法は予約の仕組みと分けて決めます。

今の予約サービスを残せますか

現在の機能と連携方法を確認します。既製サービスを残し、独自の集計や社内管理だけを補う案も検討します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。