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NeoLogic
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カットとカラーなどの組合せ時間、担当者、席と設備を揃える予約管理です。既存の集客・予約サービスを残し、担当変更や施術記録で足りない部分を補う開発を相談できます。

想定例:佐藤様のカラー・カット予約

佐藤様のカラー・カット予約想定例
  1. 複合枠を確認この例の要点

    カラー60分+カット30分/カット席は全3つ

    メニューに合わせ、カット席と洗髪台を使う時間を時刻順に並べて分けます。

    予約10:00–11:30
    1. 10:00

      カラー/カット席

      10:00–11:00

      席を使用
    2. 10:50

      洗髪台

      10:50–11:00(例示の使用時間)

      洗髪台を使用
    3. 11:00

      カット/カット席

      11:00–11:30

      席を使用
    席90分・洗髪10分
  2. 担当を変更

    田中の90分枠と、洗髪台の10分枠を確認します。

    担当
    鈴木→田中/10時〜11時30分を確認
    洗髪台
    10時50分〜11時に重なりなし
    予約経路
    既存予約サービス/変更を照合
    田中へ変更済み
  3. 施術後を記録

    実施内容と次回の希望を顧客コードへ残します。

    実施
    顧客コードK-081/カラーとカット/担当の田中
    次回希望
    10月中旬/同じ担当を希望
    来店記録済み

担当者指名の美容予約の画面を、その場で試す →

個別サービスの枠予約の画面を、その場で試す →

  • これまで

    スタッフと設備の空きを、別々に探す

    これから

    施術できる予約枠を選べる

予約表に設備枠を加える

向いている状況
予約経路と同時施術が少ない場合
確認すること
担当90分・カット席90分・洗髪台10分を別々に確認します。

既製のサロン予約を使う

向いている状況
メニュー時間と設備枠が標準に合う場合
確認すること
外部媒体の変更・取消が店内の担当と設備へ反映されるか試します。

店内の枠確認を補う

向いている状況
既存予約を残し、複合メニューと担当交代を扱う場合
確認すること
受け取れる日時・メニュー・担当と、店内で追加する設備枠を分けます。

はじめに整える部分

  • 日時・メニュー
  • 担当と設備の枠
  • 変更と施術の記録

    担当の変更を照合し、施術の内容と次回の希望を残します。

あとから広げる部分

  • 予約媒体の追加
  • 決済との連携

使っている予約サービスの日時・メニュー・担当の項目と、店内の席・洗髪台・使用時間を確認します。

現在の予約を一つ追って追加範囲を決めます。

メニュー
組合せと同時進行
担当・設備
予約時の割当
予約経路
受け付ける窓口
履歴
残す項目

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

予約媒体をやめる必要がありますか

残す方法を先に確認します。利用できる連携と店内だけで補う入力を分けます。

施術時間を自動で決めますか

店舗が決めたメニュー時間と担当条件を使い、枠の確認を助けます。

顧客名を用意せず相談できますか

担当・メニュー・設備の組合せから相談できます。例は顧客コードで作れます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。