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NeoLogic
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注文と購入時の保証条件、返品申請、修理・交換、返金の確認状態をつなぎます。交換品を出した後も元の購入との関係を残し、適用する保証期間を確かめます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:購入した1点を交換し、保証期限を引き継ぐ

購入した1点を交換し、保証期限を引き継ぐ想定例
  1. 購入者の申請を確認

    購入者から届いた注文・商品・不具合の情報を、社内担当者が購入時の条件へ照合します。

    購入者が伝えること
    注文O-51・商品X-01・不具合の内容
    社内担当が確認
    購入時の保証条件第2版
    元の保証期限
    2027年3月31日
    保証の適用判断待ち
  2. 承認後に交換この例の要点

    返送と交換品出荷を同じ注文へ残します。

    返送品
    X-01
    交換品
    X-02
    元注文
    O-51を維持
    交換を記録
  3. 保証期限

    この例では元の期限を引き継ぎます。

    確認日
    2026年9月30日
    保証期限
    2027年3月31日
    残期間
    約6か月
    残期間を確認

商品の返品・返金の画面を、その場で試す →

保証対応とメーカーへの費用請求の画面を、その場で試す →

  • これまで

    返品受付と交換の手配が別々

    これから

    受付から交換品の手配まで追える

はじめに整える部分

  • 購入情報と申請の照合
  • 返品・交換の記録
  • 保証条件と期限の確認

あとから広げる部分

  • 決済との連携
  • 通知の追加
商品と注文
対象を識別する方法
対応手順
返品・修理・交換の流れ
接続先
決済・在庫との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

購入後対応の台帳を整える

向いている状況
件数が少なく、購入から返送・交換まで追える
確認すること
購入時の保証条件と交換品、元の期限を対応させる

既製サービスを使う

向いている状況
販売経路と保証条件が既製サービスに合う
確認すること
購入者の入力、返品受付、交換後の期限を試す

自社の保証対応に合わせて作る

向いている状況
商品・販路で確認担当や対応条件が異なる
確認すること
受付情報と社内確認をそろえ、決済・在庫・通知を追加する

保証対象か自動で決まりますか

担当者が決めます。購入時の条件と必要な記録を並べ、判断しやすくします。

交換したら保証期間は延びますか

事業者が確定した保証条件に合わせます。元の期限を維持する場合と交換後の期限を設ける場合を、購入時の版とともに管理します。

修理管理とは何が違いますか

修理の作業進捗に加えて、購入時の条件、返品の可否、交換品と元注文、返金承認をまとめて確認することが中心です。修理の受付から返却までが中心なら、修理の管理が合います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。