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NeoLogic
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今ある数、使う予定の数、実際に動いた数を整理。入庫・出庫・返品・棚卸しを一つの記録につなぎ、業務に合う在庫管理システムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:ベアリングB-12・部品棚A-02

ベアリングB-12・部品棚A-02想定例
  1. 入庫と取り置き

    在庫0個へ10個を入庫し、作業用に3個を取り置きます。

    ベアリング

    B-12 · 部品棚 A-02

    在庫
    10個
    取り置き
    3個
    使用可能
    7個
    1. 09:15
      取り置き

      田中

      3個在庫 10個
    2. 09:10
      入庫

      田中

      +10個在庫 10個
    入庫を記録
  2. 棚卸しの差を確認

    台帳8個に対し棚は7個だったため、差の理由を確認します。

    ベアリング

    B-12 · 部品棚 A-02

    在庫
    8個
    取り置き
    2個
    使用可能
    6個
    棚卸し確認中

    調整前の照合:台帳 8個 / 実数 7個

    差の理由を確認中

    1. 11:10
      取り置き

      田中

      2個在庫 8個
    2. 11:00
      返品

      田中

      +1個在庫 8個
    3. 10:20
      出庫

      田中

      −3個在庫 7個
    4. 09:15
      取り置き

      田中

      3個在庫 10個
    5. 09:10
      入庫

      田中

      +10個在庫 10個
    棚卸し確認中
  3. 理由を残して調整この例の要点

    破損廃棄1個の記録漏れを担当者が確認し、調整を一件残します。

    ベアリング

    B-12 · 部品棚 A-02

    在庫
    7個
    取り置き
    2個
    使用可能
    5個
    棚卸し確認済み

    調整前の照合:台帳 8個 / 実数 7個

    破損廃棄1個の記録漏れ

    1. 17:15
      棚卸し調整

      高橋

      −1個在庫 7個
    2. 11:10
      取り置き

      田中

      2個在庫 8個
    3. 11:00
      返品

      田中

      +1個在庫 8個
    4. 10:20
      出庫

      田中

      −3個在庫 7個
    5. 09:15
      取り置き

      田中

      3個在庫 10個
    6. 09:10
      入庫

      田中

      +10個在庫 10個
    調整済み

品目・数量の在庫の画面を、その場で試す →

一斉棚卸しの画面を、その場で試す →

  • これまで

    棚の数と、使える数が違う

    これから

    在庫と取り置きを分けて見られる

はじめに整える部分

  • 在庫一覧
  • 入出庫と取り置き
  • 棚卸し

あとから広げる部分

  • 複数倉庫への対応
  • バーコード機器との接続
拠点
管理する場所の数
数量
単位と取り置きの扱い
商品情報
ロット・期限の管理
他サービスとの接続
販売・出荷との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

Excelを整える

向いている状況
商品と保管場所が少なく、入出庫を表で追える
確認すること
取り置きと実在庫、棚卸しの調整理由を分けて記録する

既製の在庫管理

向いている状況
数量単位・返品・引当が在庫製品の設定に合う
確認すること
拠点・ロット・期限と、読取り機器への対応を確かめる

専用の在庫管理

向いている状況
固有の取り置きや入出庫を、販売・出荷の手順とつなぎたい
確認すること
開始在庫の移行を含め、拠点・機器・連携の追加を分ける

バーコードを使えますか

商品に付いているコードと使う端末を確認します。読取りが必要な場面を絞り、手入力も含めて現場で扱える方法を選びます。

Excelの在庫表から移せますか

商品コード、単位、開始時点の数を確認して移行範囲を決めます。重複や不明な品番は先に整理します。

在庫のずれを必ずなくせますか

入力されない動きまで自動で分かるものではありません。記録する場面と、差が出たときの確認を設計し、原因を追えるようにします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。