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NeoLogic
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応募者、職種、選考段階、面接候補日と確認者を管理します。候補日と確定日時を区別し、選考に必要な人だけが応募書類や評価を見られる範囲を決めます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:2職種の応募と面接候補を分ける

2職種の応募と面接候補を分ける想定例
  1. 応募先と担当者をそろえるこの例の要点

    応募職種に合わせた確認者が、書類や面接の状況を確認します。

    応募者応募先状況
    応募者A営業職の確認者が担当営業職面接日確定
    応募者B技術職の確認者が担当技術職書類確認中
  2. 確定した面接日が分かる

    応募者A・営業職

    応募者Aの候補日は9月18日・19日。本人と確認した19日14時を確定予定として表示します。

    候補9/18
    確定9/19
    1. 14:00

      応募者Aの面接

      9月19日・本人と確認済み

      確定
  3. 選考後の記録も整理

    採否は採用担当者が判断し、決めた保存期間に沿って記録を管理します。

    採否の判断
    採用担当者が判断して記録
    保存する期間
    社内で決めた期間
    期間終了後
    担当者が削除を確認

  • これまで

    候補者の経緯が、メールに散らばる

    これから

    選考結果と次の対応がまとまる

はじめに整える部分

  • 応募者の台帳

    応募職種と確認者を対応させ、選考状況を一覧にします。

  • 面接日程

    候補日と本人に確認した確定日を分けて管理します。

  • 選考の記録

    担当者の判断を記録し、保存期間と削除時期を確認します。

あとから広げる部分

  • 求人媒体との連携
  • 連絡の送信
募集経路
応募を受け付ける場所
日程
面接の調整方法
応募情報
閲覧・保存・削除の範囲
接続先
求人媒体・人事台帳との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

応募台帳を整える

向いている状況
採用が少なく、限定した担当者が台帳を確認できる
確認すること
書類の共有先と保存期間を決める

採用管理製品を使う

向いている状況
求人媒体と職種別選考が採用管理製品に合う
確認すること
担当別閲覧、日程調整、評価、削除方法を確かめる

自社の選考手順に合わせて作る

向いている状況
職種ごとの引継ぎや既存人事との接続が標準にない
確認すること
必要な応募情報に絞り、媒体・連絡・人事接続を追加する

職種ごとに選考の手順を変えられますか

応募書類を確認する人、面接の回数、次へ進む条件を職種ごとに整理できます。まず代表的な職種の流れを選び、求人媒体や既存人事へ渡す項目を確認します。

面接官に全員の書類が見えますか

担当職種や担当面接に必要な範囲へ絞ります。連絡先、応募書類、評価を同じ公開範囲にせず、役割別に確認します。

不採用になった書類はどうしますか

応募時に示した保存期間が過ぎたら削除します。保存を終える日と、削除する担当を決めておきます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。