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NeoLogic
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部屋や座席の枠だけでなく、分割利用、備品、準備・片付け時間を管理します。先着、確認後の確定、抽選などの運用から必要な範囲を選びます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:研修室の分割予約とプロジェクター1台

研修室の分割予約とプロジェクター1台想定例
  1. 全室の利用

    研修室の全室予約が東西両室を使用します。

    対象日9/15
    1. 10:00

      研修室 / 全室予約

      10:00–12:00 / 東室・西室を使用 / プロジェクター1台

      予約あり
    2. 10:00

      東室・西室 / 個別予約

      同じ時間は全室予約と重ねない

      利用不可
    分割室は利用不可
  2. 次の枠この例の要点

    30分の準備時間を含めて次の利用を確認します。

    対象日9/15
    1. 12:00

      前の利用が終了

      研修室・プロジェクター

      終了
    2. 12:00

      次の利用の準備

      12:00–12:30 / 準備30分

      準備時間
    3. 12:30

      次の利用開始

      準備時間を含めた空き枠

      利用可能
    12:30から利用可
  3. 備品の競合

    12:30に東西両室で同じ備品が必要な申込みを確認します。

    対象日9/15
    1. 12:30

      東室の申込み

      プロジェクター1台希望

      調整待ち
    2. 12:30

      西室の申込み

      プロジェクター1台希望 / 保有数は全体で1台

      調整待ち
    備品1台不足

時間で借りる施設の画面を、その場で試す →

  • これまで

    部屋や備品の重複を、後で見つける

    これから

    必要な設備がそろう空き枠を選べる

はじめに整える部分

  • 部屋・備品の台帳

    予約に必要な部屋・備品と、利用できる条件をそろえます。

  • 空き状況

    部屋と必要な備品の予定を一緒に確認します。

  • 予約・取消

    日程変更や取消を、予約と空き状況へ反映します。

あとから広げる部分

  • 入退館との連携
  • 決済との連携

鍵・入退館・決済との接続は分けて見積ります。

時間
準備時間を含む枠の扱い
利用者
区分ごとの利用条件
予約規則
抽選を含む受付方法

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有予定表を使う

向いている状況
部屋と備品が少なく、担当者が全予約を調整できる
確認すること
全室と分割室、準備時間、共用備品を一緒に見る

施設予約サービスを使う

向いている状況
施設の区分と利用規則が予約製品に合う
確認すること
分割部屋・共用備品の競合と、変更・取消を試す

施設に合わせた予約管理を作る

向いている状況
使っている製品では、必要な部屋の組合せや準備時間を扱えない場合
確認すること
枠管理から始め、抽選・鍵・決済などの追加を分ける

部屋を分けて貸す場合も管理できますか

全室と分割した部屋が同じ時間に重ならないよう、部屋の関係を持ちます。準備時間や共用備品も合わせて確認する範囲を決めます。

鍵や抽選も必要ですか

予約と取消だけから始められます。抽選は対象と優先条件、鍵・入退館は機器と接続方法を確認し、必要な場合に追加します。

仮予約をいつまで残しますか

運用に合う期限と確認者を決めます。仮予約を取消す時点と、同じ枠を他の人へ開く条件をそろえます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。