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NeoLogic
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仕入先への発注から、分納で届いた数・未着・受入確認までを追う購買管理システムを開発します。顧客から受ける注文とは分け、社内の購入確認と現物の受入に合わせて整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:10個の発注で、届いた8個と未着2個を追う

10個の発注で、届いた8個と未着2個を追う想定例
  1. 発注を確定

    承認した数量と注文をそろえます。

    品目
    部品X
    発注数
    10個
    仕入先
    仕入先A
    P-40を発注
  2. 2回の分納この例の要点

    到着を明細へ追加します。

    1回目
    6個
    2回目
    2個
    到着累計
    8個
    未着2個
  3. 受入を確認

    到着後の確認待ちを分けます。

    受入確認済み
    6個
    到着・未確認
    2個
    まだ未着
    2個
    確認待ち2個

申請から発注の画面を、その場で試す →

分納・過不足の数量検収の画面を、その場で試す →

新規仕入先の登録審査の画面を、その場で試す →

  • これまで

    発注後の残りを、注文書から調べる

    これから

    届いた数と未入荷の数が分かる

はじめに整える部分

  • 仕入先への発注台帳
  • 分納・未着の確認
  • 受入確認

あとから広げる部分

  • 請求との連携
  • 仕入先への送信

発注送信・支払実行は条件を分けて決めます。

発注明細
数量を扱う単位
確認
承認する流れ
返品
受入後の変更の扱い
請求
明細と突き合わせる範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

発注台帳を整える

向いている状況
発注が少なく、担当者が未着と受入を照合できる
確認すること
分納後も残りを残し、到着と検品を分ける

既製の購買製品を使う

向いている状況
承認・分納・受入が既製の購買製品に合う
確認すること
返品、仕入先との受け渡し、請求照合を確認する

自社の購買手順に合わせて作る

向いている状況
案件や工程ごとに異なる購買確認を整えたい
確認すること
発注・未着・受入から始め、送信や支払は条件を分ける

届いたら発注完了になりますか

全数量の到着と受入確認を分けます。分納なら未着が残り、到着していても確認待ちの数量を残します。

承認後に数量を変えられますか

変更前後と理由を記録し、再承認が必要な条件を決めます。承認された内容と仕入先へ確定した注文を区別して照合します。

仕入先へ注文書を自動送信しますか

まず申請・発注・受入の記録を対象にします。送信が必要なら、宛先と注文内容の確認、送信後の結果確認を含めて範囲を決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。