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NeoLogic
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製品と部品の親子関係、構成の版、使い始める日を同じ画面で確認できるようにします。図面を作る仕事と、必要な部品・数量を管理する仕事を分けて整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:制御箱10台の構成版と代替部品

制御箱10台の構成版と代替部品想定例
  1. 第1版を展開

    制御箱10台に使う二階層の部品を計算します。

    基板
    2枚×10台=20枚
    抵抗A
    4個×20枚=80個
    構成
    基板第1版
    手配前
  2. 代替を承認

    第2版では同じ必要数の抵抗Bへ変更する案を確認します。

    変更
    抵抗A→抵抗B
    必要数
    80個
    対象
    次の製造分
    第2版を承認
  3. 製造指示に適用この例の要点

    手配済みの製造分は旧版を残し、次の製造分にだけ新しい構成を使います。

    手配済みの製造分
    基板第1版・抵抗A
    次の製造分
    基板第2版・抵抗B
    製造履歴
    使った部品ロットは別に記録
    採用版を記録

組立部品と工程設計の画面を、その場で試す →

  • これまで

    どの部品表を使うか、都度確認する

    これから

    製造で使う部品表が決まっている

はじめに整える部分

  • 部品表
  • 構成の変更履歴
  • 必要数の確認

あとから広げる部分

  • 設計データとの連携
  • 生産計画との連携
部品表
階層の深さ
数量
必要数の計算方法
代替部品
置き換え候補の扱い
他システムとの接続
設計・生産計画との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

部品表を整える

向いている状況
構成が浅く、適用版と数量を表で照合できる
確認すること
手配済みの製造分を、新しい構成で上書きしない

生産管理・設計管理のソフトを使う

向いている状況
階層・代替部品・版の扱いが既製の部品表ソフトに合う
確認すること
数量の計算と設計・生産データの受け渡しを確かめる

構成確認を個別に作る

向いている状況
製番ごとの適用条件と固有の手配数をつなぎたい
確認すること
代表製品の変更前後で試し、設計・生産計画の連携を分ける

CADの図面も編集できますか

図面の編集や設計の判断は行いません。部品の構成・版・必要数を管理し、図面番号やファイルを参照できるようにします。

代替部品は自動で採用しますか

代替可能かを判断した担当者の承認を使います。候補の登録だけで、手配済みの構成を変えない流れにします。

電子部品のロットも追えますか

基板版と使用部品の関係を記録し、製造ロットの追跡へつなぐ方法を検討します。構成の版と実際に使ったロットは別に管理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。