はじめに整える部分
- 金型・成形条件の版
- ショットと製品数
- 不良・金型使用累計
想定例:機械P01・金型交換を伴う2ロット
L01の実績
M01で100回成形し、担当確認の結果を残します。
型交換後のL02
M02へ交換し、M02用の条件第1版で実績を残します。
数量を照合この例の要点
製品数と金型の回数を混ぜず、2ロットの合計を確認します。
製造と不良の数を、後から合計する
ロットごとの出来高がまとまる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
使用中の金型台帳と現在の使用回数、確定した条件版を確認します。
まず一台と2ロットで照合する範囲を確認します。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
成形条件は、製造の担当者が決めます。システムでは、確定した条件の版と、実際に使ったロット・結果を記録します。
機種と接続方法を確認してから判断します。手入力や利用できる出力ファイルから始める方法もあります。
ラインの連続運転や生産量を記録する場合は、生産計画・工程管理が合います。金型の交換と使用回数を記録する場合は、こちらで相談できます。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。