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NeoLogic
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募集する側と応募する側の条件を照合し、双方の確認から成立・取消までを扱うサービスを開発します。最初に扱う対象と運営者の作業を絞り、推薦・本人確認・決済が必要かを分けて相談できます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:撮影用ライトを貸す相手を決める

撮影用ライトを貸す相手を決める想定例
  1. 募集を掲載

    青葉写真館が撮影用ライトの利用枠を掲載します。

    貸す物
    撮影用ライト1台
    利用日
    9月20日
    応募
    みなと制作・山川デザイン
    応募受付中
  2. 双方で確認この例の要点

    掲載者とみなと制作が利用条件を確認します。

    成立した相手
    みなと制作/双方確認済み
    もう一社
    山川デザイン/未成立
    利用枠
    新しい応募を受け付けない
    みなと制作と成立
  3. 取消を確認

    みなと制作の取消後、掲載者が再募集するかを選びます。

    成立
    取消を記録
    利用枠
    再募集の判断待ち
    山川デザイン
    自動で成立にしない
    次の対応を選択

  • これまで

    募集と応募を、別々の表で管理する

    これから

    募集から成立までを一緒に追える

はじめに整える部分

  • 募集の登録
  • 応募と条件の確認
  • 成立・取消の記録

あとから広げる部分

  • 決済との連携
  • 本人確認との接続

それぞれの利用条件と開発費を分けて確認します。

推薦
候補を提案する機能の有無
本人確認
確認する方法と範囲
決済
支払い機能の有無

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

掲示と申込フォームを使う

向いている状況
件数が少なく、運営者が募集と申込みを直接仲介できる
確認すること
成立と取消を双方へ知らせる手順をそろえる

既製の募集サービスを使う

向いている状況
対象分野と利用条件が既製の募集サービスに合う
確認すること
手数料、相手情報、成立・取消の扱いを確認する

募集と成立の画面を作る

向いている状況
固有の利用枠や双方の確認順で募集と成立を進めたい
確認すること
運営担当と成立条件を決め、推薦・決済・本人確認を分ける

対象業種が未定でも相談できますか

相談はできますが、設計前に何を誰へ結ぶかを絞ります。許認可や契約条件が対象によって変わるため、一つの利用場面から整理します。

応募したら自動で成立しますか

応募、掲載者確認、双方合意など必要な段階を分けます。最初に来た応募を自動成立させるかは、対象サービスの確定条件に合わせます。

決済やトラブル対応も必要ですか

事業で必要な範囲を確認します。決済は既存事業者を使う方法を基本に比較します。返金の判断や紛争時の窓口は、運営者が決める範囲です。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。