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NeoLogic
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教材と受講対象、進捗、指定された確認問題、修了記録を管理します。動画を開いたことと受講完了を区別し、必要な再受講や次の教材へ進む条件を整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:安全手順の社内研修を3人へ配布する

安全手順の社内研修を3人へ配布する想定例
  1. 受講の進み具合が分かるこの例の要点

    教材T-01第2版の3つの確認項目を、受講者ごとに照合します。

    受講者確認項目状況
    受講者AT-01・第2版3 / 3項目修了
    受講者BT-01・第2版2 / 3項目残り1項目
    受講者CT-01・第2版0 / 3項目未着手
  2. 不足する項目を確認

    受講者Bは3項目のうち1項目が未確認。再受講が必要な範囲を確認します。

    受講者
    B
    教材
    T-01・第2版
    確認済み
    確認項目1・2
    未確認
    確認項目3
    次の対応
    確認項目3を再受講
  3. 条件を満たした人を修了に

    3項目を確認した受講者Aだけを、修了記録の対象とします。

    修了対象
    受講者A
    教材
    T-01・第2版
    修了条件
    3項目すべて確認済み
    記録するもの
    確認日・確認担当者

集合研修の運営の画面を、その場で試す →

  • これまで

    受講状況を、表で聞き集める

    これから

    誰が修了したか、一覧で分かる

はじめに整える部分

  • 教材の配布

    対象者と教材の版を決め、確認する教材をそろえます。

  • 受講・確認項目

    受講者ごとに、済んだ項目と残る項目を確認します。

  • 修了記録

    決めた確認条件を満たした人の記録を残します。

あとから広げる部分

  • 動画など新しい形式の教材

    文書の教材は最初から登録できます。動画や小テストなど新しい形式は、あとから加えます。

  • 外部学習サービスとの連携

教材の制作・撮影・専門家による確認は、開発とは別の費用です。

受講者
対象となる人数
確認問題
理解度を確かめる内容
教材
版の更新方法
社員台帳
受講者情報との接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

教材と受講表を使う

向いている状況
少人数の教材配布を担当者が直接確認できる
確認すること
教材を開いた記録と、修了条件を満たした記録を分ける

既製の学習管理サービスを使う

向いている状況
教材の形式と修了の条件が既製サービスに合う
確認すること
版更新、配布対象、社員台帳への接続と利用料を比べる

業務に合わせて管理する

向いている状況
業務や契約ごとに配布・確認条件が異なる
確認すること
教材と修了条件を決め、確認画面や外部サービス接続を見積もる

研修教材も制作しますか

教材制作や撮影が必要な場合は、内容と担当者を別に相談します。システム開発では、用意した教材の配布と受講管理を整えます。

動画を開けば受講済みになりますか

開いただけでは受講済みにしません。動画を見終えたか、必要な確認問題に答えたかなど、研修ごとの修了条件で判定します。

修了証は資格証明になりますか

社内研修の修了記録と、公的・専門資格の認定は別です。名称と記載内容を、研修の確定条件に合わせます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。