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NeoLogic
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手順書の版、配布する相手、確認状態を管理します。検索して読むだけの文書庫と分け、変更を仕事へ伝え、質問や旧版参照を改訂へ戻す流れを整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:出荷手順第2版を対象者3人へ共有する

出荷手順第2版を対象者3人へ共有する想定例
  1. 第2版を公開この例の要点

    出荷手順の梱包チェックを改訂します。

    変更

    梱包前チェックを追加

    旧版

    第1版は履歴で参照

    対象

    出荷担当3人

    確認状況

    現行は第2版

  2. 確認状態

    対象者ごとの確認を持ちます。

    A・B

    第2版を確認済み

    C

    未確認

    習得

    閲覧・確認とは別

    確認状況

    1人が未確認

  3. 質問を次の改訂へ渡す

    Bからの質問を版とともに編集担当へ戻します。

    参照版

    第2版

    質問

    特殊な梱包材の場合

    対応

    内容を確認して改訂を判断

    確認状況

    次回改訂を検討

  • これまで

    どの手順書が最新か分からない

    これから

    更新した手順を、同じ場所で読める

はじめに整える部分

  • 手順書の更新
  • 共有先の設定
  • 読んだことの確認

あとから広げる部分

  • 文書の種類を追加
  • 研修との連携

専門執筆は別に確認します。

共有先
対象者の分け方
改訂
更新する頻度
保管先
既存資料との接続
研修
受講情報との連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

文書と確認表を整える

向いている状況
手順と対象者が少なく、文書と確認表で追える
確認すること
読んだ確認と理解・作業完了を同じ印にしない

ナレッジ製品を使う

向いている状況
改訂・配布・確認がナレッジ製品の標準機能に合う
確認すること
対象者別の確認と過去版の参照、利用料を確かめる

手順書の確認と改訂を管理する仕組みを作る

向いている状況
業務や所属ごとに配布先・確認順が異なる
確認すること
更新する担当を決め、文書種類・保管先・研修接続を追加する

読むだけで確認済みにしますか

閲覧と確認を分けるか、業務に合わせて決めます。確認ボタンだけで技能を習得したとは扱わず、必要な実技や受講記録は別に持ちます。

手順書の中身も書けますか

整理や作成の支援が必要かを伺います。専門作業の正しさを判断する担当と、システム開発の範囲を分けます。

古い手順は削除しますか

過去作業を確認するために残す場合があります。現行として案内する版と、履歴として見る版を区別します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。