本文へスキップ
NeoLogic
NeoLogic

場所と樹木、施工内容、年間作業、雨天の振替、写真報告をつなぎます。工事後も庭ごとの予定と前回の作業を参照できる管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:庭G01・G02の9月作業

庭G01・G02の9月作業想定例
  1. 年間予定を組む

    庭ごとの作業を月と担当へ対応させます。

    予定9月・12月
    1. 9/12

      庭G01 / せん定

      担当A

      予定
    2. 9/13

      庭G02 / 除草

      担当B

      予定
    3. 12月

      庭G01 / 次期せん定

      年間予定

      予定
    9月の予定確定
  2. 一回だけ振替

    G01の雨天中止を記録し、当月分だけ15日へ移します。

    予定9月
    1. 9/12

      庭G01 / 雨天中止

      9月15日へ一回だけ振替

      振替元
    2. 9/13

      庭G02 / 除草

      予定の変更なし

      予定
    3. 9/15

      庭G01 / せん定

      12月の年間予定を維持

      振替先
    振替済み
  3. 作業を報告この例の要点

    15日に実施したG01の作業と写真を保存します。

    場所・対象
    G01北側・低木A
    実施
    9月15日・担当A・せん定
    次回参照
    作業写真・12月予定
    実施済み

定期訪問の組み立ての画面を、その場で試す →

  • これまで

    庭ごとの作業や変更が、別々のメモに残る

    これから

    年間予定と実施した手入れが分かる

はじめに整える部分

  • 現場の台帳
  • 作業予定
  • 写真の報告

あとから広げる部分

  • 地図との連携
  • 見積りとの連携

現場台帳と当年予定、参照する前回写真から移します。

工事管理だけで足りる範囲も先に確認します。

現場
位置の表し方
記録
樹木と資材の情報
予定
年間計画と雨天振替の条件
写真報告
記録する量

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

工事・予定表を整える

向いている状況
工事が中心で、年間訪問の管理が少ない場合
確認すること
一般の工事管理で見積りと施工をまとめ、定期作業の表をそろえます。庭の位置と過去の作業を参照できるかを確かめます。

現場・定期訪問製品を使う

向いている状況
訪問の繰返しや変更方法が仕事に合う場合
確認すること
標準の定期予定と写真報告を利用し、固有の現場項目を補います。樹木・場所と一回だけの雨天振替を扱えるか確認します。

庭ごとの年間作業を管理するシステムを作る

向いている状況
庭ごとの対象と作業周期、追加作業の条件が異なる場合
確認すること
場所・樹木・施工から年間予定と報告をつなぎます。初回の現場と作業種類を限定できるかを確かめます。

外構工事だけでも対象ですか

見積り・工程・原価の管理が中心なら、建設・リフォームの工事管理が合います。施工後の年間管理や庭ごとの記録も必要な場合は、こちらで相談できます。

雨で一回だけ変更できますか

年間予定と各回の実施予定を分けて作ります。振替の理由と日付を残し、他の庭や次回予定への影響を確認できる形にします。

写真から樹木の状態を診断しますか

樹木の状態は、専門の担当者が判断します。システムでは、確認した状態・作業内容・写真を場所ごとに残します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。