はじめに整える部分
- 工事と追加の了承
当初の工事と追加の依頼を分け、了承した内容を残します。
- 工種別の発注
どの工事の何を外注したか、金額と確認状況を管理します。
- 原価・発注残の確認
確認済みの原価と発注残を合わせ、予算と比較します。
想定例:工事54・倉庫Aの改修
当初工事を登録
見積り第1版の工事を受注し、床・配管の工種別に発注を残します。
追加を了承
追加工事の見積り第2版を了承後、協力会社へ手配します。
原価と発注残を照合この例の要点
確認済み原価に未請求発注を加え、工事全体の見込みを確認します。
追加工事が、予算表に反映されない
合意した工事と費用見込みがそろう
はじめに整える部分
当初の工事と追加の依頼を分け、了承した内容を残します。
どの工事の何を外注したか、金額と確認状況を管理します。
確認済みの原価と発注残を合わせ、予算と比較します。
あとから広げる部分
進行中の工事と未完了発注を照合し、過去原価の移行範囲を決めます。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
できます。部屋や工種、追加工事の確認をどう分けるか、現在の見積書から整理します。
見せません。現場写真や依頼図面など必要な情報だけを共有し、自社の予算・原価は分けて管理します。
施工や安全の判断は、専門の担当者が行います。システムでは、担当者が確認した工事内容・見積り・発注・原価をまとめます。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。