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NeoLogic
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工事ごとの見積り版、協力会社への発注、追加工事の承認、確認済み原価をまとめます。現場と事務をつなぐ管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:工事54・倉庫Aの改修

工事54・倉庫Aの改修想定例
  1. 当初工事を登録

    見積り第1版の工事を受注し、床・配管の工種別に発注を残します。

    工事
    54・倉庫A改修
    見積り版
    第1版
    原価予算
    60万円(想定値)
    発注準備
  2. 追加を了承

    追加工事の見積り第2版を了承後、協力会社へ手配します。

    追加の状態
    了承済み
    追加原価予算
    10万円
    予算合計
    60+10=70万円
    追加発注へ
  3. 原価と発注残を照合この例の要点

    確認済み原価に未請求発注を加え、工事全体の見込みを確認します。

    確認済み原価
    67万円(当初58万円+追加9万円)
    未請求の発注
    3万円(配管工事)
    工事全体の見込み
    70万円/予算70万円
    67万円+3万円=見込70万円

建設工事の工程・出来高の画面を、その場で試す →

  • これまで

    追加工事が、予算表に反映されない

    これから

    合意した工事と費用見込みがそろう

はじめに整える部分

  • 工事と追加の了承

    当初の工事と追加の依頼を分け、了承した内容を残します。

  • 工種別の発注

    どの工事の何を外注したか、金額と確認状況を管理します。

  • 原価・発注残の確認

    確認済みの原価と発注残を合わせ、予算と比較します。

あとから広げる部分

  • 写真・図面の共有
  • 会計・外注との連携

進行中の工事と未完了発注を照合し、過去原価の移行範囲を決めます。

工種
仕事の分け方
承認
追加作業の確認
集計
出来高と原価の計算
資料・連携
図面・写真と会計への接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

工事別の原価表を整える

向いている状況
工事と発注先が少なく、追加を担当者が把握できる場合
確認すること
見積り版と了承日を残し、確認済み原価だけでなく未請求発注を集めます。

既製の工事管理を使う

向いている状況
工種・追加承認・原価が標準機能に合う場合
確認すること
予算、実績原価、未請求発注を分けて見られるか確認します。

追加工事と発注残を管理するシステムを作る

向いている状況
追加了承と協力会社発注を別表で照合する場合
確認すること
一工事の追加見積りから手配、原価と発注残までつなぎます。写真共有は必要な範囲で追加します。

住宅リフォームも相談できますか

できます。部屋や工種、追加工事の確認をどう分けるか、現在の見積書から整理します。

協力会社へ原価も見せますか

見せません。現場写真や依頼図面など必要な情報だけを共有し、自社の予算・原価は分けて管理します。

施工や建築安全の判断も任せられますか

施工や安全の判断は、専門の担当者が行います。システムでは、担当者が確認した工事内容・見積り・発注・原価をまとめます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。