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NeoLogic
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地域・希望枠・作業内容と対応技能をそろえ、担当手配、欠勤時の代替、訪問報告をつなぐ管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:定期訪問H92・地域Z1

定期訪問H92・地域Z1想定例
  1. 定期枠を登録

    顧客H92の火曜10時から2時間の依頼を担当Aへ割り当てます。

    対象日9/15
    1. 10:00

      定期訪問H92 / 地域Z1

      火曜10:00–12:00 / 水回り清掃 / 通常担当A

      予定
    通常担当A
  2. 今回だけ代替

    Aの欠勤により、Bの技能と移動余裕を確認します。

    対象日9/15
    1. 09:30

      担当B / 前の訪問終了

      水回り清掃の技能は確認済み

      確認済み
    2. 09:30

      移動(前の訪問先から)

      9:30–10:00の30分/移動は約20分、10分の余裕

      移動
    3. 10:00

      定期訪問H92 / 今回担当B

      10:00–12:00 / Aの欠勤による代替

      担当を変更
    今回担当B
  3. 報告と次回この例の要点

    Bが完了報告を残し、次回の定期枠はAへ戻します。

    予定9/15・9/22
    1. 9/15

      今回 / 担当B

      10:00–12:00 / 次回の確認事項をH92へ記録

      完了
    2. 9/22

      次回 / 担当A

      10:00–12:00 / 定期枠を維持

      予定
    今回完了・定期枠維持

予約を守る訪問計画の画面を、その場で試す →

  • これまで

    担当変更と実施結果を、別々に連絡する

    これから

    変更後の訪問と実施結果が共有される

はじめに整える部分

  • 訪問の予定
  • 担当の交代
  • 報告の記録

あとから広げる部分

  • 地図との連携
  • 請求との連携

地域コード、技能、次回以降の予約を照合し、自由記述情報は必要分を選びます。

定期予約
繰り返し予定の条件
技能
担当者に必要な種類
移動
余裕時間の扱い
代替手配
顧客情報を共有する範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

予定表を整える

向いている状況
訪問件数が少なく、手配担当が把握できる場合
確認すること
地域・作業・担当・変更理由の欄をそろえます。技能と移動余裕を毎回確認できるかを確かめます。

訪問予約製品と連携

向いている状況
定期訪問と技能条件が標準機能に合う場合
確認すること
既製の予約・スタッフ管理を使い、報告の受け渡しを補います。一回だけの変更と代替通知を確認します。

訪問条件に合う手配システムを作る

向いている状況
地域・技能・定期条件の組合せが多い場合
確認すること
独自の作業条件と担当引継ぎをつなぎます。初回のサービス種類と地域を絞れるかを確かめます。

医療や介護の訪問記録も含みますか

診療・看護・介護記録や保険請求は、それぞれの専門システムで扱います。ここでは、家事代行など一般訪問サービスの予約・手配・報告を管理します。

最短経路を自動で決めますか

まず地域と移動余裕を担当者が確認できる形にします。経路計算を加える場合は、使う地図と条件を別に確認します。

鍵の情報も全員に見えますか

必要な担当者へ必要な時間だけ見せるなど、実際の受け渡し方法に合わせて範囲を決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。