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NeoLogic
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既存の回答原稿を整理し、分類・検索・公開前の確認を整えるヘルプセンターを構築します。回答を確かめる担当者と更新方法を決め、見つからない質問は適切な窓口へ進める形にします。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:配送先変更FAQを改訂して公開する

配送先変更FAQを改訂して公開する想定例
  1. 原稿を作る

    配送先変更について第2版の回答を作成します。

    質問

    配送先を変更したい

    公開中

    第1版

    第2版

    検索には表示しない

    確認状況

    編集確認待ち

  2. 確認後に公開この例の要点

    担当部署が回答を確かめて第2版へ更新します。

    検索対象

    確認済み第2版

    旧版

    編集履歴へ保持

    次の行動

    変更方法を確認

    確認状況

    第2版を公開

  3. 該当しない質問

    海外発送の質問には確認済み回答がありません。

    検索

    海外発送

    回答

    該当するFAQなし

    案内

    発送担当への問い合わせ

    確認状況

    問い合わせ先を表示

  • これまで

    同じ質問へ、何度も回答する

    これから

    公開した回答を、お客様が探せる

はじめに整える部分

  • 既存回答の整理・編集
  • 公開前の確認
  • 分類・検索

あとから広げる部分

  • AI回答
  • 情報源の追加

専門分野の執筆・監修とAI回答の追加は別に確認します。

回答原稿
整理する内容と分類
検索・確認
検索と公開前の確認方法
公開先
公開範囲とサイトへの組込み

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

既存サイトを整理する

向いている状況
回答が少なく、既存サイトのページとリンクで探せる
確認すること
回答を更新する担当と、答えがないときの窓口を決める

ヘルプ製品を使う

向いている状況
分類・検索・公開確認がヘルプセンター製品に合う
確認すること
原稿の移行、閲覧範囲、サイトとの組合せを確かめる

業務に合わせて構築する

向いている状況
独自の分類や確認順を既存サイト・業務へ組み込みたい
確認すること
既存回答の整理から始め、専門執筆やAI回答を分ける

回答の内容も作ってもらえますか

原稿整理の支援が必要かを伺い、範囲を決めます。製品や制度の正しさを確認する担当は、先に明確にします。

AIチャットも必要ですか

確認済みFAQを探せれば足りる場合は不要です。自由な質問への回答案が必要なら、根拠確認と誤回答の扱いを別に整理します。

検索の記録を集めますか

集めるかどうかと、集める範囲を先に決めます。利用者が入力した文章をそのまま残さない方法も選べます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。