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NeoLogic
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荷主、商品、保管場所、入出荷、作業実績と請求案を管理します。同じ商品コードが別荷主にあっても合算せず、荷主が見られる情報と料金計算を分けます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:商品X-01を預かる2荷主の在庫と作業料

商品X-01を預かる2荷主の在庫と作業料想定例
  1. 荷主別に保管

    同じ商品コードを荷主と組にします。

    荷主A / X-01
    30個・区画A
    荷主B / X-01
    20個・区画B
    閲覧
    各荷主の分だけ
    数量を分ける
  2. 出荷後の残数この例の要点

    それぞれの在庫から出荷します。

    A
    30 − 5 = 25個
    B
    20 − 2 = 18個
    Aの画面
    Bの在庫を含めない
    残数を照合
  3. 作業料の案

    この例の条件の単価で荷主別に確認します。

    A
    5個 × 100円 = 500円
    B
    2個 × 150円 = 300円
    確定
    各荷主の条件と担当確認後
    請求前の確認

荷主別の預かり在庫の画面を、その場で試す →

固定棚の配置設計の画面を、その場で試す →

トラック受付・荷待ち・バース割当の画面を、その場で試す →

  • これまで

    荷主ごとの在庫を、別の表で確認する

    これから

    荷主別の入出庫と残数が分かる

はじめに整える部分

  • 荷主別の在庫
  • 入出庫
  • 出荷作業料の確認

あとから広げる部分

  • 保管料の計算
  • 機器・請求との連携

荷主と商品コード、保管場所、現在庫、出荷作業料の契約条件を、いまの台帳と照合します。

保管日数・最低料金・締め条件を加える場合は、現在の契約を使って範囲を確認します。

荷主
管理する荷主の数
倉庫
保管区画の分け方
入出庫
受け取る記録の形式
作業料
計算する料金の種類

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

荷主別の台帳を整える

向いている状況
荷主と保管場所が少なく、入出庫を手で照合できる場合
確認すること
同じ商品でも荷主AとBを分け、出荷数と出荷作業料を照合します。

既製の倉庫管理を使う

向いている状況
荷主別在庫と作業料が標準の設定に合う場合
確認すること
荷主の閲覧範囲、作業料の単位、保管料・最低料金の設定を確認します。

荷主別の照合の仕組みを作る

向いている状況
荷主ごとの出力や契約条件を複数表で合わせる場合
確認すること
在庫と指定した作業料から始め、保管日数や最低料金は対象の契約に合わせて加えます。

同じ商品コードを複数荷主が使えますか

荷主と商品コードを組み合わせて扱います。商品名だけで同じ在庫へまとめず、出荷・閲覧・料金も同じ荷主の記録へ対応させます。

荷主に在庫を見せられますか

見せられます。荷主ごとに、自社の在庫と作業だけが見えるようにします。

請求は作業実績だけで確定しますか

確定しません。確定した料金条件で請求案を作り、担当者が確かめます。例外の費用は担当者が加えます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。